





























社会医療法人 杏嶺会 一宮西病院
愛知県一宮市開明字平1番地
10件の専門研修プログラムが登録されています
一宮西病院脳神経外科専門プログラム
定員
1名
専攻医数
2名
指導医数
4名
当直回数
平均4回/月
モデル月収(卒後3年次)
約834,000円
モデル年収(卒後3年次)
約10,000,000円
プログラム概要
科目
脳神経外科
当直
あり
外科当直(救急対応及び病棟)
外科当直(救急対応及び病棟)
基幹施設/連携施設
基幹施設: 獨協医科大学埼玉医療センター
当科病床数
49
当科医師数
7
研修の特徴
愛知県尾張西部医療圏で初となるSCUを設立。
脳神経内科および脳神経外科合同で2016年度より24時間365日体制の脳卒中ホットラインを開設し、脳卒中救急診療の充実に努めています。ホットラインは開設以来、年間800-900件程度利用されてます。
最大の特徴は医局入局なしで、専門医取得可能である点
“直達手術”と“血管内治療”のハイブリッド医療を目指し、大学病院クラスの施設では、チームとしてどちらの治療も対応可能な体制を整えていますが、多くの施設でスタッフは直達部門と血管内部門に分かれており、治療法の選択次第で主治医が替わる事もあります。症例数は大学病院並みですが、どちらの治療にも精通したスタッフが揃っており。患者1人1人にあった治療方針を提案しています。
また、多種多様な症例経験が可能であり、脳卒中(脳血管性障害)や脳神経外傷などの救急疾患、脳腫瘍に加え、脊髄・脊椎・末梢神経疾患や三叉神経痛・顔面けいれん等の機能的疾患も修練できます。
脳神経内科および脳神経外科合同で2016年度より24時間365日体制の脳卒中ホットラインを開設し、脳卒中救急診療の充実に努めています。ホットラインは開設以来、年間800-900件程度利用されてます。
最大の特徴は医局入局なしで、専門医取得可能である点
“直達手術”と“血管内治療”のハイブリッド医療を目指し、大学病院クラスの施設では、チームとしてどちらの治療も対応可能な体制を整えていますが、多くの施設でスタッフは直達部門と血管内部門に分かれており、治療法の選択次第で主治医が替わる事もあります。症例数は大学病院並みですが、どちらの治療にも精通したスタッフが揃っており。患者1人1人にあった治療方針を提案しています。
また、多種多様な症例経験が可能であり、脳卒中(脳血管性障害)や脳神経外傷などの救急疾患、脳腫瘍に加え、脊髄・脊椎・末梢神経疾患や三叉神経痛・顔面けいれん等の機能的疾患も修練できます。
研修内容
手術治療
全手術件数/585件
(血管内治療合計:158件,直達手術合計:427件)
(血管内治療合計:158件,直達手術合計:427件)
プログラム責任者
安田 宗義
プログラム責任者経歴
筑波大学附属病院
パリ第7大学病院
愛知医科大学病院
一宮西病院脳神経外科部長
パリ第7大学病院
愛知医科大学病院
一宮西病院脳神経外科部長
給与・待遇
給与
3年次:年俸800万円
4年次:年俸900万円
5年次:年俸1,000万円
日当直手当・緊急呼び出し・残業手当は別途支給
4年次:年俸900万円
5年次:年俸1,000万円
日当直手当・緊急呼び出し・残業手当は別途支給
休日・休暇
休日:週休2日(日曜、他1日)、祝日、年末年始
社会保険
・健康保険、厚生年金、労災保険、雇用保険、退職金制度
・財形貯蓄制度
・愛知県および一宮市医師会加入費用全額負担
・医師賠償責任保険加入費用負担
・会員制リゾートホテル(エクシヴ)
・職員駐車場(無料)
・交通費支給(当院規定による)
・当直時夕食・翌日の朝食支給
・図書室:有 リンクリゾルバ「SFX」導入
・財形貯蓄制度
・愛知県および一宮市医師会加入費用全額負担
・医師賠償責任保険加入費用負担
・会員制リゾートホテル(エクシヴ)
・職員駐車場(無料)
・交通費支給(当院規定による)
・当直時夕食・翌日の朝食支給
・図書室:有 リンクリゾルバ「SFX」導入
医師賠償責任保険
勤務医師賠償責任保険(年間3億円、1件1億円)
住宅補助・寮
あり
・病院による借上式(当院規定による)
・家賃・共益費・駐車場1台分 合計金額の70%(最大7万円)を住宅手当として補助
・病院による借上式(当院規定による)
・家賃・共益費・駐車場1台分 合計金額の70%(最大7万円)を住宅手当として補助
院内保育/託児所
あり
24時間認可保育所
24時間認可保育所
採用について
選考基準
面接
応募期間
専門医機構スケジュールによる
担当者部署
人事部
担当者名前
神谷圭亮