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社会医療法人 杏嶺会 一宮西病院

愛知県一宮市開明字平1番地

初期研修
市中病院
募集10人〜
マンツーマン指導
屋根瓦式
保育・託児所
見学補助あり
住宅補助・寮
ER型救急

病院データ

病床数
465
救急車台数
7419
台/年
救急外来数
21170
件/年
一般外来数
1004
人/日
3件のプログラムが登録されています
概要と所在地
病院名
社会医療法人 杏嶺会 一宮西病院
所在地
愛知県一宮市開明字平1番地
アクセス
JR「尾張一宮駅」、名鉄「一宮駅」より 路線バス利用で約9分
病院の周辺環境
一宮市は名古屋市のベッドタウンに位置し、人口38.5万人、愛知県では名古屋市、豊田市、岡崎市に次ぐ人口となります。区画整備や大規模マンションが建設されたことにより、ニューファミリーも多く活気に溢れています。また、駅ビルのリニューアルや大型ショッピングモールのオープンなどにより、年々住みやすい街になってきています。
病院の特徴
一宮西病院は愛知県一宮・尾張西部地域の救急・急性期医療を担う総合病院です。2009年に新築移転し、従来以上に救急医療を充実。年間約7500台を超える救急搬送を受け入れる広大な救急センターがあり、「いつでもどんな怪我や病気の患者さまも受け入れ、決して断らない」「地域ならではのきめ細かい医療の実践」を基本方針に、地域の皆さまに安心と信頼を寄せていただける病院を目指しており、循環器専門医が24時間365日対応できる「ハートチーム」、大動脈瘤や大動脈解離などの緊急対応を行える「大動脈治療センター」といった循環器分野を筆頭に、「内視鏡センター」「手の外科マイクロサージャリーセンター」「血管内治療センター」などの分野別センター制を採用。専門性の高い急性期医療の提供を目指しております。
また、特定の大学医局に入ることなく、多くの専門医取得のためのトレーニングを行うことができるのは当院の最大の特徴です。
また、特定の大学医局に入ることなく、新専門医制度にて当院の専門研修プログラムに参加することができます。
ウェブサイト
http://www.anzu.or.jp/ichinomiyanishi/index.html
詳細データ
病院長
上林 弘和 (出身大学: 愛知医科大学)
病床数
465
外来数
1004件/日
救急外来数
21170件/年
救急車搬送数
7419件/年
分娩数
520件/年
入院患者数
450件/日
在院日数
10.2日
救急指定
2次救急 ER型救急
診療科目
内科、消化器内科、呼吸器内科、循環器内科、内分泌・糖尿病内科、神経内科、小児科、外科、消化器外科、乳腺・内分泌外科、呼吸器外科、心臓血管外科、脳神経外科、整形外科、形成外科、耳鼻咽喉科、頭頸部外科、泌尿器科、眼科、皮膚科、産婦人科、リハビリテーション科、放射線診断科、放射線治療科、臨床検査科、病理診断科、麻酔科、救急科
取得可能専門医科目(基幹型のみ)
内科、精神科、外科、整形外科
最新設備機器
ハイパフォーマンスMRI(3.0テスラ)×2
X線CT診断装置 320列×2
放射線治療装置(リニアック)
デジタルガンマカメラ装置
術中OCT(エンフォーカス)
ESWL体外衝撃波結石破砕装置
3D経食道心エコー
3D手術顕微鏡
脊髄内視鏡(PELD)
前立腺治療用レーザー装置グリーンライトレーザー
MALDIバイオタイパー
呼吸機能検査装置
経鼻内視鏡
レーザー光源搭載の次世代内視鏡システム
デジタルマンモグラフィシステム
フルデジタル血管撮影装置
体外衝撃波疼痛治療装置
外科手術用内視鏡システム(IR/赤外観察システム)
ハイブリッド手術室
手術室12室(うちバイオクリーンルーム2室)
ICU 10床、他
指導医・研修医データ
指導医数
80
研修医数
19名
研修医の出身大学
北海道大学、旭川医科大学、山形大学、岩手医科大学、秋田大学、新潟大学、金沢大学、浜松医科大学、名古屋市立大学、愛知医科大学、藤田医科大学、岐阜大学、三重大学、滋賀医科大学、奈良県立医科大学、京都府立医科大学、大阪医科大学、関西医科大学、神戸大学、徳島大学、愛媛大学、鳥取大学、長崎大学、熊本大学、宮崎大学、鹿児島大学、琉球大学、東海大学、山口大学、香川大学、広島大学
研修後の進路
初期研修終了後は専門医取得を目指し、後期研修医として研修を継続することが可能です。

★新専門医制度★
当院で取得可能な専門医資格

内科  (基幹施設) 耳鼻咽喉科(連携施設) 
外科  (基幹施設) 小児科  (連携施設)
整形外科(基幹施設) 脳神経外科(連携施設)
麻酔科 (連携施設) 病理   (連携施設)
救急科 (連携施設) 精神科  (連携施設)