- トップ
- コンテンツ・Instagram投稿検索
#1
コンテンツとInstagramの投稿が2件あります
プラットフォーム
関連タグ
👨⚕️🔆👩⚕️
みなさんお待ちかねの
「研修医の日常」シリーズ第一弾です!🌷
本日は研修医1年目のH先生の投稿です。
---------------------
\こんにちは!飯塚病院初期研修医です!/
入社後2週間で行われた
オリエンテーションについてご紹介します!
実際の業務が始まる前に、各専門科の先生方の御指導のもと、シミュレーターを使用して腰椎穿刺や縫合、シーネ固定など、様々な手技の練習をしっかりできます!💪
採血実習では2年次の先輩方が教えてくださり、和気藹々とみんなで協力し、楽しく行うことができました!
シーネを巻かれながらメモを取っている熱心な姿も、!👏
現場に出る前に練習を積める環境があるのは
ありがたかったです✨
今後も研修医のイベントや日常について紹介していきますので、ぜひフォローよろしくお願いします✨
#研修医の日常 #1 #オリエンテーション
#飯塚病院 #初期研修医
▼ 続きをみる
鹿児島民医連 奨学生合宿
Fieldwork in MINAMATA
起きたことに学び ここに生きる希望をつくる
2024.3.19 tue._20 wed.
-
水俣病を学ぶことは“医学の責任と、被害者の人権を取り戻すためのたたかい”を学ぶこと
-
5 年ぶりに「奨学生合宿」を水俣市・ 長島町で開催しました
-
鹿児島民医連では毎月の奨学生ミーティングのまとめとして、民医連医療の学習および奨学生間、職員との親睦を深めることを目的に年に1回「奨学生合宿」を行ってきました。2020年の新型コロナウイルス感染症流行以来、宿泊を伴う合宿企画はできていませんでしたが、今回2019年以来5年ぶりに開催しました。場所も5年前と同じ水俣市と長島町を訪れ、熊本民医連と不知火患者会のご協力のもと、学習講演やフィールドワークを通じて水俣病を学習しました。水俣病を学ぶことは“医 学の責任と、被害者の人権を取り戻すためのたたかい”を学ぶことであり、今回の奨学生合宿でその学びを深めることができました。
奨学生の感想 |水俣病に対する国の不誠実な対応が裁判の長期化や不当な特措法線引きにつながっていることを知り、今まで学校では国側の目線で歴史を表面的に勉強してきたのだと思いました。今回合宿に参加して、患者に寄り添いたたかってきた人たちがいることを知り、民医連の取り組みを学んだ こと、実際に患者さんからお話を訊くことができたことは、民医連の奨学生として貴重な経験でした。
日時|2024年3月19 日 10:00-21:00___20 日 8:30-15:30
場所|熊本県水俣市/鹿児島県出水郡長島町
参加9名|奨学生7名/医師1名/担当者1名
内容|フィールドワーク/学習講演/懇親会
学習講演#1 講師|松本幸美 水俣協立病院総看護師長
学習講演#2 講師|元島市朗 不知火患者会事務局長
ガイド|中山裕二 水俣病被害者の会全国連絡会事務局長・楠元康博長島町議・ 楠元照子ノーモア・ミナマタ訴訟原告団副団長
協力|熊本県民主医療機関連合会・水俣病不知火患者会
主催|鹿児島県民主医療機関連合会
#鹿児島民医連
#奨学生
#水俣病
#地域医療
▼ 続きをみる