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    海外留学やUSMLEの話など、国際的な視野を待った人が多いのだろうなと感じた。大変そうだがやりがいもありそうだし、設備が非常に整っていた。
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    国立国際医療センター
    市中病院 初期研修

    国立健康危機管理研究機構 国立国際医療センター

    東京都新宿区戸山1-21-1

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    7件の初期研修プログラムが登録されています

    国立国際医療センター総合診療科プログラム

    定員
    2名
    研修医数
    --名
    指導医数
    --名
    当直回数
    平均--回/月
    モデル月収(卒後1年次)
    約300,000円
    モデル年収(卒後1年次)
    約--円

    概要

    医学生へのメッセージ
    総合診療科コースの1番の特徴は、2 年間総合診療科の先生方から様々なサポートを受けることができることだと思います。2 年間様々な科をローテすると次々に環境が変わってしまい、その変化に順応するのに困難さを感じることもあります。そのため、総合診療科コースの様に、自分のホームがあるということは心強い事であると思います。研修にタラレバは付きものですが、自分の尊敬する人物と助け合える同期が居るこの病院を選び私はよかったと思っています。みなさんも、僥倖な出会いをこの病院で見つけて欲しいと思います。ぜひ、1度自分の1番興味のある科で見学してみて下さい。(総合診療科プログラム研修医より)
    指導体制
    屋根瓦式

    年間スケジュール

    学べること・キャリア

    カンファレンス・勉強会
    CPC(Clinico-Pathological Conference)
    CC(Clinical Conference)
    ICLS
    感染症ワークショップ
    CVCセミナー
    PICC (グローションカテーテル)
    ハンズオンセミナー
    エコーハンズオンセミナー
    研修終了後の主なキャリア
    2年間の臨床研修後に、引き続き当院の専門研修に進む者の割合は、毎年概ね50%程度です。他は、大学病院に戻るもの、他の市中病院に就職する者、研究者の道に進む者、厚労省の医系技官など医療行政に進む者など、進路は様々です。当院では、研修医のみなさまの進路選択について、各診療科の医師や医療教育部門のプログラム責任者が気軽に相談できる体制を取っています。

    募集要項

    選考基準
    1.面接・口述試験
    2.英語試験
    応募者多数の場合、提出書類を用いて一次選考を行う
    応募期間
    6月下旬から募集開始予定(当院ホームページにて発表予定)

    申込み締切
     ・事前エントリー:2023年7月14日(金)午前8時30分
     ・提出書類:2023年7月14日(金)必着(郵送のみ)

    試験日:2023年8月12日(土)・8月13日(日)のいずれか1日
    給与(1年次)
    300,000 円/月
    給与詳細
    別途時間外手当あり
    当直
    研修医当直は、2018年度4月より廃止となった。
    別途、救急外来研修がシフト制勤務にて行われる。
    社会保険
    社会保険(健康保険、厚生年金)、雇用保険の適用あり
    医師賠償責任保険
    個人で加入(紹介制度あり)
    休日・休暇
    土・日・祝日(救急外来研修によるシフト制勤務の場合あり)
    住宅補助・寮
    教育研修棟(個室、冷暖完備)に入居することを推奨する。
    月額使用料:共益費、光熱費、諸雑費を含め、2~3万円程度
    担当者部署
    医療教育部門

    病院見学について

    随時実施中(年末年始、4月を除く)

    以下URLに募集要項・申込書様式を掲載しています

    http://www.hosp.ncgm.go.jp/dce/200/7_tours.html