社会医療法人財団慈泉会 相澤病院
長野県松本市本庄2-5-1

3件の専門研修プログラムが登録されています
相澤病院救急科専門研修プログラム
定員
3名
専攻医数
4名
指導医数
9名
当直回数
平均3回/月
モデル月収(卒後3年次)
約480,000円
モデル年収(卒後3年次)
約--円
プログラム概要
科目
救急科
当直
あり
基幹施設/連携施設
八戸市立市民病院、神戸市立医療センター中央市民病院、前橋赤十字病院、聖隷三方原病院、北部地区医師会病院、信州大学医学部附属病院、東京都立多摩総合医療センター、東京都立小児総合医療センター、長岡赤十字病院、聖マリアンナ医科大学病院、佐久総合医療センター、帝京大学医学部付属病院、日本赤十字社医療センター
当科病床数
39
当科医師数
14
研修の特徴
“Anyone, Anything, Anytime”
救急医学は、いつでも、どんな訴えでも、どんな患者さんでも、重症度を問わずに受け入れる唯一の専門科です。「ER型救急」と呼ばれるこのシステムは、これからの救急医療体制の中でさらに重要性を増してくることでしょう。「ER型救急」医療を日々実践することで、一人一人の患者と向き合いながらも病院および地域救急医療体制内での役割、さらには日本におけるこれからのER型救急医療まで、共に考えていきましょう。
また、オンラインによる個別説明なども対応をします。
「業務で忙しくなかなか病院見学に行けない」
「見学に行く前に指導医や専攻医の話を聞いてみたい」など
ご希望を伺いながら調整をさせて頂きますので、興味を持って頂いたさいは詳細を下記URLよりご確認ください。
URL
<上段:専攻医ページ / 下段:オンライン個別説明ページ>
https://aizawahospital.jp/attending_doctor_training/
https://aizawahospital.jp/student_jobseeker_blog/info_20230630/
救急医学は、いつでも、どんな訴えでも、どんな患者さんでも、重症度を問わずに受け入れる唯一の専門科です。「ER型救急」と呼ばれるこのシステムは、これからの救急医療体制の中でさらに重要性を増してくることでしょう。「ER型救急」医療を日々実践することで、一人一人の患者と向き合いながらも病院および地域救急医療体制内での役割、さらには日本におけるこれからのER型救急医療まで、共に考えていきましょう。
また、オンラインによる個別説明なども対応をします。
「業務で忙しくなかなか病院見学に行けない」
「見学に行く前に指導医や専攻医の話を聞いてみたい」など
ご希望を伺いながら調整をさせて頂きますので、興味を持って頂いたさいは詳細を下記URLよりご確認ください。
URL
<上段:専攻医ページ / 下段:オンライン個別説明ページ>
https://aizawahospital.jp/attending_doctor_training/
https://aizawahospital.jp/student_jobseeker_blog/info_20230630/
研修内容
プログラム責任者
吉池 昭一
責任者の出身大学
昭和大学
給与・待遇
社会保険
各種保険あり
医師賠償責任保険
あり
住宅補助・寮
あり
院内保育/託児所
あり
採用について
選考基準
書類審査、採用面接
応募期間
日本専門医機構のスケジュールに従い、試験日程は応募者と相談の上決定
担当者部署
医学研修部門事務課
担当者名前
武田 拓也