国立病院機構 東京医療センター
東京都目黒区東が丘2-5-1

15件の専門研修プログラムが登録されています
東京医療センター 耳鼻咽喉科 専門研修プログラム
定員
2名
専攻医数
--名
指導医数
4名
当直回数
平均--回/月
モデル月収(卒後3年次)
約--円
モデル年収(卒後3年次)
約--円
プログラム概要
科目
耳鼻咽喉科
当直
あり
週に1回耳鼻咽喉科感覚器当直、月に1回土曜日耳鼻咽喉科感覚器日直、月に1回日曜日オンコール
週に1回耳鼻咽喉科感覚器当直、月に1回土曜日耳鼻咽喉科感覚器日直、月に1回日曜日オンコール
基幹施設/連携施設
慶應義塾大学病院、済生会宇都宮病院、東京都済生会中央病院、けいゆう病院、済生会横浜市東部病院、新百合ヶ丘総合病院、足利赤十字病院、横浜市立市民病院、さいたま市立病院、佐野厚生総合病院、永寿総合病院、埼玉メディカルセンター、東京都立大塚病院
研修の特徴
1.全国最多規模の関連施設数からなる
基幹施設と 4 都県に広がる関連 13 施設からなる、全国最大規模の研修プログラムを
形成している。
2.すべての分野に抜群の症例数を有する
耳鼻咽喉科すべての領域で豊富な手術症例数を有する中、募集人数を絞り 1 人 1 人が
豊富な経験を積むことができるように配慮している。
3.多くの指導医から学ぶ機会がある
指導医は質量ともに全国最多規模であり、多数の指導医の様々な考え方に触れながら、
すべての分野を専門的に幅広く学ぶ機会がある。
4.地域医療に貢献できる
地域中核病院では、1 つの関連施設での症例数が極めて豊富であり、急性期疾患から
慢性期疾患まですべてを網羅して学ぶ機会がある。
5.世界最先端の医療を学ぶことができる
特に本プログラムが力を入れている耳・頭頸部・喉頭の3領域では世界最先端の臨床・
基礎を学ぶことができる。
基幹施設と 4 都県に広がる関連 13 施設からなる、全国最大規模の研修プログラムを
形成している。
2.すべての分野に抜群の症例数を有する
耳鼻咽喉科すべての領域で豊富な手術症例数を有する中、募集人数を絞り 1 人 1 人が
豊富な経験を積むことができるように配慮している。
3.多くの指導医から学ぶ機会がある
指導医は質量ともに全国最多規模であり、多数の指導医の様々な考え方に触れながら、
すべての分野を専門的に幅広く学ぶ機会がある。
4.地域医療に貢献できる
地域中核病院では、1 つの関連施設での症例数が極めて豊富であり、急性期疾患から
慢性期疾患まですべてを網羅して学ぶ機会がある。
5.世界最先端の医療を学ぶことができる
特に本プログラムが力を入れている耳・頭頸部・喉頭の3領域では世界最先端の臨床・
基礎を学ぶことができる。
研修内容
プログラム責任者
南 修司郎
指導医名・専門
南修司郎 和佐野浩一郎 角田晃一 伊藤文展
採用について
選考基準
書類審査、面接、小論文 (日時は別途通知)
担当者役職
医長
担当者名前
南 修司郎