市中病院
初期研修
茨城県厚生農業協同組合連合会 総合病院 土浦協同病院
茨城県土浦市おおつ野4丁目1番1号
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概要と所在地
病院名
茨城県厚生農業協同組合連合会 総合病院 土浦協同病院
イバラキケンコウセイノウギョウキョウドウクミアイレンゴウカイ ソウゴウビョウイン ツチウラキョウドウビョウイン
所在地
〒300-0028
茨城県土浦市おおつ野4丁目1番1号
アクセス
【電車・バスをご利用の場合】
JR常磐線 土浦駅下車 バス約25分、タクシー約12分(約7Km)
【お車をご利用の場合】
常磐道 桜土浦インターより 約25分(約15Km)
常磐道 土浦北インターより 約15分(約8Km)
病院の周辺環境
JR土浦駅からバスで25分程の、土浦市郊外に位置しています。
病院敷地から徒歩圏内に職員寮を用意し、研修医が安心して研修に取り組める環境を整備しています。
近くには、スーパーやコンビニ、コインランドリーがあり、生活に便利です。
周辺は、土浦市名産品であるレンコン畑が広がっており、自然あふれる環境です。
また、全国第2位の湖面積を誇る霞ヶ浦まで徒歩圏内であり、散歩やレジャーを楽しめます。
病院の紹介
土浦協同病院新病院は、平成28年3月1日に旧病院から6kmほどの高台に全ての疾患に対応する800床の急性期総合病院として移転新築オープンしました。
新病院では、救命救急センターは救急車・重症エリアと一般救急エリアを区分し大型ヘリポートも設置され広域災害救急にも対応しています。集中治療室39床はEICU・GICU・CCU・SCUで構成されERとも密接に連携しています。地域がんセンターは全病院分散型で緩和ケア病棟20床が新設され、外来エリアに33床の化学療法センターが設置されています。総合周産期母子医療センターではNICU 18床、MF ICU 9床と規模・内容が充実されました。病棟は、循環器・呼吸器・消化器・脳神経・小児科などの診療センター型として、内科・外科系が同一フロアに配置されており、小児医療センターではGCUもスペースと機能を拡大し、ミッフィー・イラストが病児を優しく迎えています。手術室はハイブリッド手術室を備えた最大級の18室で構成されており、アンギオ(血管撮影装置)室はハートリズムセンター4室を含む8室で構成されています。
当院は日本病院機能評価機構認定を受け、研修指定病院でありますが、様々な特殊診療機能に対しては県からの拠点病院指定を受けており、高度先進医療を含めた質の高い医療を提供する地域中核病院として茨城県全体の医療を担っています。
詳細データ
院長名
酒井 義法 (出身大学: 東京医科歯科大学)
診療科目
総合内科、循環器内科、消化器内科、呼吸器内科、腎臓内科、血液内科、代謝・内分泌内科、リウマチ・膠原病内科、神経内科、小児科、新生児科、消化器外科、心臓血管外科、血管外科、呼吸器外科、脳神経外科、整形外科、皮膚科、形成外科、乳腺外科、小児外科、泌尿器科、産科、婦人科、眼科、耳鼻咽喉科・頭頸部外科、歯科口腔外科、麻酔科、緩和ケア科、心身医療科、救急集中治療科、集中治療科、放射線診断科、放射線治療科、化学療法科、予防医療科、病理診断科、リハビリテーション科
最新設備機器
64列マルチスライスCT・MRI・RI・マンモグラフィ
骨密度測定装置・リニアック(放射線治療装置)
アンギオグラフィ(心臓用・頭腹部用)
大動脈内バルンパンピング装置・PCPS補助循環装置
内視鏡システム・眼科手術システム
デジタル超音波画像診断装置・生化学自動分析装置
救急指定
3次救急
取得可能専門医科目(基幹型のみ)
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