「自ら考え、自ら学ぶ」
能動的かつ積極的にいろいろなことにチャレンジし、自己研鑽を積むことを希望する。患者にとってなにが大切かを自ら判断し、実行できるよう、屋根瓦方式の研修環境を利用し身に付けて欲しい。
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日本赤十字社医療センター
東京都東京都渋谷区広尾4-1-22










































5件の初期研修プログラムが登録されています
日本赤十字社特定診療科プログラム
定員
3名
研修医数
36名
指導医数
70名
当直回数
平均--回/月
モデル月収(卒後1年次)
約--円
モデル年収(卒後1年次)
約--円
概要
医学生へのメッセージ
指導体制
屋根瓦式
特定診療科( 病理、脳神経外科、整形外科、麻酔科、救急科、耳鼻咽喉科、泌尿器科、眼科 )の中から1科を選択します。
履歴書の応募職種欄に、希望する特定診療科を記載してください。応募後の変更はできません。
特定診療科最大7か月、内科6か月、救急科3か月、地域1か月、麻酔科2か月、外科2か月、小児科1か月、産婦人科1か月、精神科1か月を研修します。
選択7か月は特定診療科研修としますが、希望により自由選択科を3か月まで経験することができます。
日本赤十字社医療センターは、1971年よりセミ・ローテート方式により多くの研修医を教育してきた実績を持つ。2年次に専門選択科において掘り下げた研修を行う。なお、ローテートは月初で切り替える。
広く各科をローテート研修することにより、総合的・全人的な医療とプライマリ・ケアのできる医師を養成し、併せて専門医の指導のもと、各専門分野の資格取得に必要な基礎臨床研修を行う。また、医師、看護師を始め全職員が研修医教育に協力的であり、医師がコ・メディカルとともに治療を行う上で必要な協調関係維持の精神を培う。
特定診療科( 病理、脳神経外科、整形外科、麻酔科、救急科、耳鼻咽喉科、泌尿器科、眼科 )の中から1科を選択します。
履歴書の応募職種欄に、希望する特定診療科を記載してください。応募後の変更はできません。
特定診療科最大7か月、内科6か月、救急科3か月、地域1か月、麻酔科2か月、外科2か月、小児科1か月、産婦人科1か月、精神科1か月を研修します。
選択7か月は特定診療科研修としますが、希望により自由選択科を3か月まで経験することができます。
日本赤十字社医療センターは、1971年よりセミ・ローテート方式により多くの研修医を教育してきた実績を持つ。2年次に専門選択科において掘り下げた研修を行う。なお、ローテートは月初で切り替える。
広く各科をローテート研修することにより、総合的・全人的な医療とプライマリ・ケアのできる医師を養成し、併せて専門医の指導のもと、各専門分野の資格取得に必要な基礎臨床研修を行う。また、医師、看護師を始め全職員が研修医教育に協力的であり、医師がコ・メディカルとともに治療を行う上で必要な協調関係維持の精神を培う。
選択期間
3ヶ月
ローテートは月初で切り替える。
ローテートは月初で切り替える。
選択期間中に回れる診療科
【病理】病理、放射線科、整形外科、耳鼻咽喉科、脳神経外科、泌尿器科、皮膚科、眼科、検査、集中治療科 、緩和ケア科( 各2か月迄)、保健・医療行政(2か月連続)
【脳神経外科】脳神経外科、放射線科、整形外科、耳鼻咽喉科、泌尿器科、皮膚科、眼科、病理、
検査、集中治療科、緩和ケア科( 各1か月)、保健・医療行政(2か月連続)
【整形外科】整形外科、放射線科、耳鼻咽喉科、脳神経外科、泌尿器科、皮膚科、眼科、病理、検査、集中治療科 、緩和ケア科( 各1か月)、保健・医療行政(2か月連続)
【麻酔科】放射線科、皮膚科、病理、検査、緩和ケア科
【耳鼻咽喉科】耳鼻咽喉科、放射線科、脳神経外科、眼科、病理、集中治療科 、緩和ケア科、保健・医療行政(保健・医療行政のみ2か月連続)
【泌尿器科】泌尿器科、放射線科、皮膚科、病理、集中治療科 、緩和ケア科、保健・医療行政(保健・医療行政のみ2か月連続)
【眼科】眼科、放射線科、整形外科、耳鼻咽喉科、脳神経外科、泌尿器科、皮膚科、病理、検査、集中治療科 、緩和ケア科、保健・医療行政(保健・医療行政のみ2か月連続)
【救急科】選択期間7か月のうち、救急科2か月、放射線科、検査各1か月を経験しなければならない。
選択可能診療科:救急科(追加研修)、整形外科、耳鼻咽喉科、脳神経外科、泌尿器科、皮膚科、眼科、病理、保健・医療行政(保健・医療行政のみ2か月連続)
【脳神経外科】脳神経外科、放射線科、整形外科、耳鼻咽喉科、泌尿器科、皮膚科、眼科、病理、
検査、集中治療科、緩和ケア科( 各1か月)、保健・医療行政(2か月連続)
【整形外科】整形外科、放射線科、耳鼻咽喉科、脳神経外科、泌尿器科、皮膚科、眼科、病理、検査、集中治療科 、緩和ケア科( 各1か月)、保健・医療行政(2か月連続)
【麻酔科】放射線科、皮膚科、病理、検査、緩和ケア科
【耳鼻咽喉科】耳鼻咽喉科、放射線科、脳神経外科、眼科、病理、集中治療科 、緩和ケア科、保健・医療行政(保健・医療行政のみ2か月連続)
【泌尿器科】泌尿器科、放射線科、皮膚科、病理、集中治療科 、緩和ケア科、保健・医療行政(保健・医療行政のみ2か月連続)
【眼科】眼科、放射線科、整形外科、耳鼻咽喉科、脳神経外科、泌尿器科、皮膚科、病理、検査、集中治療科 、緩和ケア科、保健・医療行政(保健・医療行政のみ2か月連続)
【救急科】選択期間7か月のうち、救急科2か月、放射線科、検査各1か月を経験しなければならない。
選択可能診療科:救急科(追加研修)、整形外科、耳鼻咽喉科、脳神経外科、泌尿器科、皮膚科、眼科、病理、保健・医療行政(保健・医療行政のみ2か月連続)
年間スケジュール
1年目(月単位)
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
内科
救急科
小児科
産婦人科
精神科
2年目(月単位)
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
地域研修
外科
麻酔科
特定診療科など
自由選択科
ローテートは月初で切り替える。
学べること・キャリア
カンファレンス・勉強会
診療科ごとカンファレンスでは、担当患者について発表を行い、出席者でディスカッションを行う。
また、院内では診療科という枠を超えたカンファレンスが開催されたり、医師会枠のカンファレンスへの参加も可能である。カンファレンスでの活発な議論を経て、発表力を養っていく。
また、院内では診療科という枠を超えたカンファレンスが開催されたり、医師会枠のカンファレンスへの参加も可能である。カンファレンスでの活発な議論を経て、発表力を養っていく。
研修医のフォロー体制
部長や副部長とマンツーマンの指導機会があるほか、若手医師や後期研修医から実践的な指導を受けられる。また、初期2年次は1年次について指導することで、指導力を身につけることができ、一方1年次は2年次より生きた指導を得られることでより充実した研修期間を過ごすことができる。
募集要項
選考基準
(1)試験日(予定):令和5年8月中旬 午前(筆記)・午後(面接)
(2)第一次選考(予定):筆記、小論文
(3)第二次選考(予定):面接(筆記試験合格者のみ)
(4)最終選考(予定):マッチングシステムによる
(2)第一次選考(予定):筆記、小論文
(3)第二次選考(予定):面接(筆記試験合格者のみ)
(4)最終選考(予定):マッチングシステムによる
応募期間
未定
給与詳細
1年次:
基本給与 230,000円/月
賞与 100,000円/年
夜間救急研修手当 (最大額)150,000円/月
2年次:
基本給与 270,000円/月
賞与 300,000円/年
時間外手当
基本給与 230,000円/月
賞与 100,000円/年
夜間救急研修手当 (最大額)150,000円/月
2年次:
基本給与 270,000円/月
賞与 300,000円/年
時間外手当
当直
1年次:夜間救急研修(約3回/月)
2年次:夜間・休日勤務(約4.6回/月)
2年次:夜間・休日勤務(約4.6回/月)
社会保険
健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金、日赤グループ保険、日赤積立年金、財形貯蓄、育児休業制度、育児時短制度、介護休業制度、職員定期健康診断(年2回)、医師賠償責任保険(任意)、研修会等への参加(旅費の支給は各年次1回まで。ただし、支給条件あり。)(2年次は、上記に加えて慶弔見舞金及び休業時の所得補償)
休日・休暇
【年間休日】
土・日・国民の祝日・創立記念日(5月1日)・年末年始12月29日から1月3日
【年次有給休暇】
1年(年度)を通じて24日以内
年次有給休暇の未使用分は、最大24日まで翌年度に限り繰り越すことができる
土・日・国民の祝日・創立記念日(5月1日)・年末年始12月29日から1月3日
【年次有給休暇】
1年(年度)を通じて24日以内
年次有給休暇の未使用分は、最大24日まで翌年度に限り繰り越すことができる
住宅補助・寮
単身寮有り(病院敷地内)
既婚者の場合は賃貸住宅に対する住居手当有(条件あり)
既婚者の場合は賃貸住宅に対する住居手当有(条件あり)
院内保育/託児所
あり
担当者部署
教育研修推進室
病院見学について
【見学日】
診療科別に見学日を設定しています。詳細については当センターHPをご参照ください。
【見学申請】
当センターHPの応募フォームからお申し込みください。
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