学校法人 近畿大学 近畿大学病院

大阪府大阪狭山市大野東377−2

初期研修
後期研修
大学病院
救急車3000~5000件
募集10人〜
屋根瓦式
住宅補助・寮
ER型救急

病院データ

病床数
929
救急車台数
5511
台/年
救急外来数
9020
件/年
一般外来数
1922.4
人/日
データ協力: HOKUTOresident
5年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
消化器内科、呼吸器内科は有名で、充実している。また、2023年または24年頃に泉ヶ丘駅に移転するので、(後期も研修するなら)きれいな病院で働ける。
6年 2020年度 研修医・指導医の雰囲気
狭山、奈良、小児科/産婦人科プログラムと分かれており、人気なのが狭山学生ポリクリの延長線にならないようにするには自分の努力次第他校からの生徒もたくさんいる、大半の先生は優しい人が地雷もいる
5年 2020年度 病院設備
ずいぶんと古い建物で山の上にあるため、不便である。しかし、数年で新しく建てられるため、駅近かつきれいになる。駅から濡れずに行けるようになるらしい。
既卒1年目 2020年度 病院設備
立地がいいといえども、少し駅から遠い。土曜日が毎週あるのが気になる点かもしれません。土曜日を気にしないのならいいかもです。
既卒1年目 2020年度 周辺環境
最寄り的が金剛駅で難波まで電車で約25分で行くことができます。しかし、駅から近大まで少し遠いのがネックです。
6年 2020年度 周辺環境
大学病院で診療科が多く、専門医取得を視野に入れたときに症例が集まりやすい。腫瘍内科と消化器内科が強く、消化器内科やがん診療に将来的に携わりたい人には向いているのではないかと思う。金曜の朝8:00から心電図の勉強会があり希望者は自由に参加できる。
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20件のプログラムが登録されています
概要と所在地
病院名
学校法人 近畿大学 近畿大学病院
所在地
大阪府大阪狭山市大野東377−2
アクセス
・南海高野線 金剛駅より
南海コミュニティバス4番 「狭山ニュータウン・泉ヶ丘」行き乗車、「近畿大学病院前」下車

・泉北高速鉄道 泉ヶ丘駅より
南海コミュニティバス1番 「狭山ニュータウン・金剛」行き乗車、「近畿大学病院前」下車
病院の特徴
当院は南大阪地区唯一の大学病院として1975年の開設以来、順調に発展を遂げてきた。最近では2005年にPET診断が可能な高度先端総合医療センター、2013年には救急災害棟を新築し、2016年にはハイブリッド手術室を新設した。本院は、泉北高速鉄道・泉ヶ丘駅前に新築移転する計画を進めている。このことによって交通アクセスは格段に向上し、泉北ニュータウンそのものが近畿大学医学部を中心としたメディカルシティに生まれ変わる可能性を秘めている。
ウェブサイト
https://gmect.jp/sayama/first-program/
詳細データ
病院長
東田 有智 (出身大学: 近畿大学)
病床数
929
外来数
1922.4件/日
救急外来数
9020件/年
救急車搬送数
5511件/年
分娩数
229件/年
入院患者数
803.7件/日
在院日数
11.0日
救急指定
3次救急 ER型救急
診療科目
内科、循環器内科、糖尿病・内分泌内科、消化器内科、血液内科、脳神経内科、腫瘍内科、呼吸器内科、腎臓内科、心療内科、精神科、小児科、外科、消化器外科、小児外科、脳神経外科、心臓血管外科、整形外科、皮膚科、泌尿器科、眼科、耳鼻咽喉科、産婦人科、放射線診断科、放射線治療科、麻酔科、形成外科、リハビリテーション科、救急科、緩和ケア内科、漢方内科、歯科、矯正歯科、歯科口腔外科、病理診断科
取得可能専門医科目(基幹型のみ)
内科、小児科、皮膚科、精神科、外科、整形外科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、泌尿器科、脳神経外科、放射線科、麻酔科、病理診断科、臨床検査科、救急科、形成外科、リハビリ科
最新設備機器
MR(Achieva 3.0T、Achieva dStream 1.5T、Prodiva 1.5T CX、Signa HDxt 1.5T)
CT(Aquilion PRIME、Light Speed Discovery 750HD、Light Speed VCT、OptimaCT660)
血管撮影装置 (Innova 4100Q、Innova IGS630、Artis zeego、BRANSIST safira、Infinix Celeve-I、Azurion7 B12/12)
指導医・研修医データ
指導医数
236
指導医数詳細
内科:93名、外科:20名、小児科:16名、産婦人科:4名、精神科:7名、麻酔科:13名、脳神経外科:9名、心臓血管外科:5名、眼科:5名、皮膚科:7名、形成外科:5名、整形外科:8名、泌尿器科:9名、
耳鼻咽喉科:5名、放射線(診断学):4名、放射線(腫瘍学):5名、リハビリ:5名、救急医学:8名、臨床検査:2名、病理学:4名、東洋医学:1名、地域医療:3名
研修医数
65
研修医の出身大学
福島県立医科大学、帝京大学、金沢医科大学、愛知医科大学、大阪医科大学、近畿大学、関西医科大学、兵庫医科大学、川崎医科大学、福岡大学、久留米大学、岩手医科大学、藤田医科大学
研修後の進路
当院専攻医・助教、他病院就職、大学院進学ほか