オンライン説明会 給与・福利厚生・QOL 2021年 5年生
田舎の病院ならではの工夫があってよかったと思う。自分のいる地域より医師を大切にしようという気概を感じられ、給与が良いのが素晴らしいと思った。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 5年生
総合診療科が充実していること、また、総合診療病棟を研修医病棟としていることから、研修医が成長できら病院と感じました。
オンライン説明会 研修医・指導医の雰囲気 2021年 5年生
総合診療に力を入れており、ジェネラリストを目指すには非常に良い環境だと感じた。総合診療病棟が研修医病棟になっているところからも研修医指導に力を入れていると感じた。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 4年生
実際に研修医のお話も聞けて、スライドも見やすくてわかりやすかったです。大変参考になりました。ありがとうございました。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 5年生
元々研修医病棟として作られた病院であるということで、多職種の方から学べる環境であることが伝わってきました。幕の内弁当方式の研修というものが画期的で、素晴らしい研修プログラムであると感じました。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 5年生
総合診療が強いということもあり、初期研修医に必要なスキルは十分に身につけられそうだと思いました。また病院周辺に一通りの施設が揃っており、過ごしやすそうだと思いました。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 5年生
研修医の先生の楽しそうな雰囲気が伝わった。駅までのアクセスも良く、かなり魅力的に伝わった。他の病院と比較しても給料面で待遇がいいが、時間外手当などはどうなっているかも聞けたら良かったと感じた。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 5年生
コメディカルの方との連携に力を入れていらっしゃるところがとても魅力的だなと感じました。コメディカルの方皆で研修医を育てようとしてくださるところに惹かれました。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 4年生
特徴的な「幕の内弁当方式」の研修に魅力を感じた。雰囲気が良く、説明の通り個々人のペースに合わせて研修できそうだと思った。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 4年生
実家近くの病院という印象しか無かったが総診に力を入れていると聞いて俄然興味が出た。(富山大には現在総診の教授がいないので。)説明会の後見学のお誘いメールが来たのも好印象。時間があれば救急の当直に関してや育児サポートなどフリー枠でもっと話が聞きたかった。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 5年生
長野県には縁やゆかりがあるわけではありませんが、自然が豊かでありながらも長野中央病院のある場所は生活環境も充実しており住んでみたいと感じました。また、研修プログラムでは総合内科や地域医療が強く、私自身興味のある診療科であるため大変魅力を感じました。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 4年生
幕の内弁当方式と呼ばれる研修医の制度が印象に残った。内科と他の科を行き来することでより体系的に医療を学ぶことができる点が良いと感じた。
オンライン説明会 病院・研修プログラムの特徴 2021年 5年生
長野県の中核病院としての働きや災害時などのことが分かった。総合診療や田舎での働き方や生活について知ることができた。

長野医療生活協同組合 長野中央病院

長野県長野市西鶴賀町1570

初期研修
市中病院
救急車~3000件
募集5〜9人
マンツーマン指導
保育・託児所
見学補助あり
海外留学
住宅補助・寮

病院データ

基本データ

病床数
322
救急車台数/年
3000
救急外来数/年
100
一般外来数/日
100
口コミ投稿
9件のプログラムが登録されています
概要と所在地
病院名
長野医療生活協同組合 長野中央病院
所在地
長野県長野市西鶴賀町1570
アクセス
電車
長野駅(北陸新幹線、篠ノ井線、中央本線、)車約5分、徒歩約18分
長野電鉄権堂駅/市役所前駅から 徒歩約10分

東京駅→長野駅(1時間30分)

バス
1.長野駅前のりばから『アルピコ交通(川中島バス)』
├45系統『市役所経由 北屋島行』
└46系統『市役所経由 大豆島東団地行』
『市役所前』バス停にて下車

2.長野駅前のりばから『長電バス』
└1・2・3・4・7・9・12系統
または『ぐるりん号』→『市役所入口』バス停にて下車
病院の特徴
県都長野市の中心部に位置する急性期型病院である。人口約38万人の長野市および近隣の2次医療圏において中心的な役割の一翼を担っている。急性期の専門医療から慢性疾患まで幅広く地域の医療要求に応えている。中でも循環器分野に関しては甲信越地域においてトップレベルの実力、実績を誇る。当院は1980年から毎年、新卒医師を受け入れており、医師養成においても実績がある。当院の医師養成のコンセプトは、単なる「家庭医、総合医」でなく、また、単なる「専門医」でもなく、真に臨床で役に立つ、幅広い実力を備えた医師を育てること。専門医であっても総合性を放置せず、しかも専門医同士の単純な役割分担でもない、そのような医療を目指して実践している。各診療科の領域を越えて医師集団が力を合わせ、必要カンファレンスを行いながら地域住民のために総合的な医療を行いつつ、それと結合して研修の充実を図っている。
ウェブサイト
http://www.nagano-chuo-hospital.jp/index.html
詳細データ
病院長
番場 誉 (出身大学: 信州大学)
病床数
322
外来数
564件/日
救急外来数
7483件/年
救急車搬送数
2488件/年
入院患者数
299件/日
救急指定
2次救急
診療科目
内科・呼吸器内科・消化器内科・循環器内科・糖尿病内分泌内科・腎臓内科・透析内科・放射線科・小児科・婦人科・麻酔科・外科・乳腺外科・肛門外科・呼吸器外科・整形外科・心臓血管外科・消化器外科・脳神経外科・皮膚科・耳鼻いんこう科・眼科・リハビリテーション科・救急科・リウマチ科
取得可能専門医科目(基幹型のみ)
内科、総合診療科
最新設備機器
MRI(1.0T、3.0T)、CT(64列)、X線一般撮影装置、セントラルモニタ、デジタル超音波診断装置、ホルタ解析装置、マルチカラーレーザー光凝固装置、光干渉断層計、X線骨密度測定装置、自動視野計、手術顕微鏡(眼科用)、人工呼吸器、全身麻酔器、多人数用透析液供給装置、大動脈バルーンポンプ(IABP)、超音波ガストロビデオスコープ、超音波診断装置、超音波白内障手術装置、乳房撮影装置、肺運動負荷モニタリングシステム、心電図ファイリングシステム、脳波計、シングルプレーン循環器系診断装置、3DマッピングCARTO3システム、血液ガス分析装置、ハイビジョン関節鏡カメラシステム、全自動血液凝固測定装置、全自動細菌検査システム、生化学自動分析装置、多目的オールデジタルX線テレビシステム、造影剤自動注入装置
指導医・研修医データ
指導医数
24名
指導医数詳細
内科(12)、総合診療科(2)、循環器内科(5)、消化器内科(2)、腎臓内科(2)、糖尿病内科(2)、リウマチ科(1)、小児科(3)、外科(5)、呼吸器外科(1)、心臓血管外科(3)、乳腺外科(2)、消化器外科(2)、整形外科(3)、リハビリテーション科(1)、麻酔科(2)、病理科(1)、救急科(2)
研修医数
10
研修医の出身大学
富山大学、聖マリアンナ医科大学、埼玉医科大学、信州大学、大阪市立大学、東北大学、山形大学、旭川医科大学、東京医科歯科大学、
研修後の進路
当院
各大学病院
全国市中病院