«目指してもらいたい目標»
<医師として働く人間としての目標>
患者の想いや願いを共有し、患者の心に寄り添うことができ、生きる力に援助できる、地域社会の中でふれあい、お互いに尊重し、患者中心のチーム医療を実践することができ、地域を知り、地域の人々から信頼され、その地域の健康問題、社会的問題に対応出来る医師を目標とします。
<技術的な目標>
専門家にこだわらない基礎的かつ総合的な力量を獲得し、その後の各科専門の研修に入った場合にも、全ての症候や疾患、または患者を取り巻く諸問題に対して適切な対応ができることを目標とします。
«研修医に求めるもの»
ゆっくりじっくり受け持ちの患者さんを深めて学んでほしい。
●一例一例を大切に
●毎日問診・身体診察
●コミュニケーション・チームワーク・プロフェッショナリズム・学び方・自己評価・プレゼンテーション
宮崎医療生活協同組合 宮崎生協病院
宮崎県大島町天神前1175-3
























宮崎生協病院初期臨床研修プログラム
定員
4名
研修医数
6名
指導医数
10名
当直回数
平均--回/月
モデル月収(卒後1年次)
約321,000円
モデル年収(卒後1年次)
約4,494,000円
概要
医学生へのメッセージ
指導体制
マンツーマン
7年目以上の医師のほぼ全員が指導医の資格を持っています。毎月担当する指導医は決まっていますが、それ以外の指導医にも気軽に聞くことができる雰囲気があります。
初期研修医・後期研修医・指導医で屋根瓦ができています。小さな医局なのでチームや診療科にかかわらず、いつでも誰にでも指導を仰ぐことができます。
7年目以上の医師のほぼ全員が指導医の資格を持っています。毎月担当する指導医は決まっていますが、それ以外の指導医にも気軽に聞くことができる雰囲気があります。
初期研修医・後期研修医・指導医で屋根瓦ができています。小さな医局なのでチームや診療科にかかわらず、いつでも誰にでも指導を仰ぐことができます。
選択期間
3ヶ月
選択期間中に回れる診療科
必修科の中から自由に選択できます。
年間スケジュール
学べること・キャリア
一般外来について
内科、小児科とも研修可です.
外来で診察⇒入院適用(担当医)⇒退院後フォロー(外来)が経験できます。
指導医・上級医がマンツーマン指導します。
外来で診察⇒入院適用(担当医)⇒退院後フォロー(外来)が経験できます。
指導医・上級医がマンツーマン指導します。
カンファレンス・勉強会
【勉強会の種類】
研修医主催院内学習会、RST学習会、読影学習会、薬品学習会、等
【カンファレンスの内容】
研修医カンファレンス:毎朝指導医と回診を行った後、研修医の受け持つ患者様のカンファレンスを行います。毎日行うことでプレゼン能力が身につきます。
総合カンファレンス:毎週金曜日に、入院患者のカンファレンスを行います。医師だけでなく、看護師、理学療法士、管理栄養士などコメディカルも参加します。
その他、各科や各チームにおいてカンファレンスを行っています。
各種カンファレンス:死亡症例カンファレンス、消化器外科、呼吸器、循環器カンファレンス、等
研修医主催院内学習会、RST学習会、読影学習会、薬品学習会、等
【カンファレンスの内容】
研修医カンファレンス:毎朝指導医と回診を行った後、研修医の受け持つ患者様のカンファレンスを行います。毎日行うことでプレゼン能力が身につきます。
総合カンファレンス:毎週金曜日に、入院患者のカンファレンスを行います。医師だけでなく、看護師、理学療法士、管理栄養士などコメディカルも参加します。
その他、各科や各チームにおいてカンファレンスを行っています。
各種カンファレンス:死亡症例カンファレンス、消化器外科、呼吸器、循環器カンファレンス、等
研修医のフォロー体制
医師研修委員会:月に1回実施。研修医、指導医、看護師、事務等が参加。
研修の進捗状況や研修についての要望などを指導医、他職種へ相談等ができる。
研修医会:月に1回実施。研修医、研修担当事務が参加。
健康面やメンタル面等の確認と医師研修委員会で話ができなかったことがないか
を確認する場として設定。
ミニ面談:入職後数か月。週1回程度。研修医、指導医、研修担当事務が参加し、健康面・メンタル面の確認、進捗状況の確認を5分程度で実施。
その他、医局会議やカンファレンス等で意見や要望を伝える場がある。
研修の進捗状況や研修についての要望などを指導医、他職種へ相談等ができる。
研修医会:月に1回実施。研修医、研修担当事務が参加。
健康面やメンタル面等の確認と医師研修委員会で話ができなかったことがないか
を確認する場として設定。
ミニ面談:入職後数か月。週1回程度。研修医、指導医、研修担当事務が参加し、健康面・メンタル面の確認、進捗状況の確認を5分程度で実施。
その他、医局会議やカンファレンス等で意見や要望を伝える場がある。
研修終了後の主なキャリア
研修修了後の進路について、研修プログラム責任者などと相談したり、情報を提供しうけるなどして、研修者は進路を決めることができます。総合診療後期研修プログラムの認定を受けており、終了後は専門医試験を受験することができます。
募集要項
選考基準
面接:有
筆記試験:有
筆記試験:有
応募期間
07月01日から
給与(1年次)
4,494,000 円/年
321,000 円/月
321,000 円/月
給与(2年次)
5,540,000 円/年
371,000 円/月
371,000 円/月
給与詳細
賞与:年2回(21年実績 基本給× 夏:1.45ヶ月、冬:1.5ヶ月)
副当直手当:1回当たり15,500円
副当直手当:1回当たり15,500円
当直
4回/月
社会保険
公的医療保険:協会けんぽ
公的年金保険:厚生年金
労働者災害補償保険法の適用:有
国家・地方公務員災害補償法の適用:無
雇用保険:有
公的年金保険:厚生年金
労働者災害補償保険法の適用:有
国家・地方公務員災害補償法の適用:無
雇用保険:有
医師賠償責任保険
病院において加入:する,個人加入:任意
休日・休暇
有給休暇(1年次):10日
有給休暇(2年次):11日
夏期休暇:有
年末年始:有
その他休暇:生理休暇(女性のみ月1回)
有給休暇(2年次):11日
夏期休暇:有
年末年始:有
その他休暇:生理休暇(女性のみ月1回)
住宅補助・寮
無 住宅手当(40,000円)
担当者部署
医局秘書課
担当者名前
松本 朋美
病院見学について
随時