≪目指してもらいたい目標≫
<医師として働く人間としての目標>
将来、第一線の臨床医として適切なプライマリーケアが実施でき、医療の社会的側面、医療安全管理、公衆衛生等を広く理解できる臨床医をまず目指してもらいたい。
<技術的な目標>
基礎を修得した後に、将来の専門医として高度な医療技術の基礎となる医療知識・技術の習得法、応用法も併せて身につけてもらいたい。
地域医療支援病院 厚木市立病院
神奈川県厚木市水引1-16-36

厚木市立病院臨床研修プログラム
定員
6名
研修医数
--名
指導医数
--名
当直回数
平均--回/月
モデル月収(卒後1年次)
約355,754円
モデル年収(卒後1年次)
約--円
概要
医学生へのメッセージ
指導体制
研修医1名につき、常に1名の指導医がつき、各診療科においては、各科の研修指導責任者が総括、評価を行う。また、救急日当直においては、当日の当直医が指導に当たる。
学べること・キャリア
カンファレンス・勉強会
各診療科とも術前及び症例カンファレンスを週1回行い、また、病棟カンファレンス(看護師、薬剤師含む)を定期的に行っている。
選択科目の取得期間を多く設けており、初期研修のその後を検討するためにバランスの良いローテーション配置を心がけている。
選択科目の取得期間を多く設けており、初期研修のその後を検討するためにバランスの良いローテーション配置を心がけている。
研修終了後の主なキャリア
・研修医は、原則的に自らの希望により研修終了後の進路を決定する。
・当院で定める後期臨床研修を選択するか、希望進路先があれば推薦状を交付する等の助力を行う。
・当院の後期臨床研修は原則3年間。内科、循環器内科、小児科、外科、整形外科、脳神経外科、泌尿器科、
眼科、耳鼻咽喉科、麻酔科の中から選択し、募集人員は全体で若干名とする。
・当院で定める後期臨床研修を選択するか、希望進路先があれば推薦状を交付する等の助力を行う。
・当院の後期臨床研修は原則3年間。内科、循環器内科、小児科、外科、整形外科、脳神経外科、泌尿器科、
眼科、耳鼻咽喉科、麻酔科の中から選択し、募集人員は全体で若干名とする。
募集要項
選考基準
書類審査のほか、小論文、面接による。
給与(1年次)
355,754 円/月
給与(2年次)
372,573 円/月
給与詳細
1年次:
賞与:1.69ヶ月
2年次:
賞与:2.6ヶ月
賞与:1.69ヶ月
2年次:
賞与:2.6ヶ月
当直
当直(15,000円/1回)
社会保険
公的医療保険:全国健康保険協会管掌健康保険
公的年金保険:厚生年金保険
労働者災害補償保険法の適用:有
国家・地方公務員災害補償法の適用:無
雇用保険:有
公的年金保険:厚生年金保険
労働者災害補償保険法の適用:有
国家・地方公務員災害補償法の適用:無
雇用保険:有
医師賠償責任保険
病院において加入:する 個人加入:任意
休日・休暇
有給休暇(1年次):10日
有給休暇(2年次):11日
夏期休暇:無
年末年始:有
その他休暇:忌引、療養休暇
有給休暇(2年次):11日
夏期休暇:無
年末年始:有
その他休暇:忌引、療養休暇
住宅補助・寮
世帯用1戸
院内保育/託児所
あり
担当者名前
山本 裕康