市中病院
初期研修
独立行政法人労働者健康安全機構 中部労災病院
愛知県名古屋市港区港明1丁目10-6
所在地(Googlemap)
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概要と所在地
病院名
独立行政法人労働者健康安全機構 中部労災病院
ドクリツギョウセイホウジン ロウドウシャケンコウアンゼンキコウ チュウブロウサイビョウイン
所在地
〒455-0018
愛知県名古屋市港区港明1丁目10-6
アクセス
【名古屋駅よりお越しの場合】
地下鉄東山線「星ケ丘・藤ケ丘方面行き」にご乗車ください。
栄駅で名城線「名古屋港方面行き」にお乗り換えいただき、港区役所駅で下車。1番出口より徒歩約7分です。所要時間は約40分。
【市バスでの来院の場合】
金山駅バスターミナル(市バス停留所)8番のりばより系統25(野跡駅または港区役所行き)にご乗車いただき「労災病院前」で下車してください。所要時間は約22分。
病院の紹介
当院は昭和30年に労働災害・職業病治療を目的として「労働災害」の名前を冠して中部労災病院として創設されました。以来地域に必要とされる医療を提供すべく労働災害ばかりでなく急性期医療を担う総合病院を目指してまいりました。その過程の中で地域の皆様に親しまれた「ろうさい」という名称を大切にして「中部ろうさい病院」と呼称変更しております。名古屋市南部の急性期基幹病院として急性期医療、救急医療に尽力し、加えて特色ある専門診療科を揃え、地域のみならずニーズに応える専門診療を目指しております。今後は来たるべく東南海地震に地域災害医療センターとして対応を進めてまいります。
現在は超高齢化社会の真っ只中にあり、複数疾患を有する高齢の方への専門診療、急性期診療が日常診療の中心となってきております。当院で診療を受けられた方が安心して生活を送っていただけるように地域医療連携を進め、地域のかかりつけの先生、近隣病院ならびに療養型施設と益々緊密に連携してまいります。
当院の設立契機となりました労働災害や職業病の減少に伴い、勤労者医療にも変化が求められています。現在は疾病予防ならびに病気を抱えられた方の職場復帰や治療と仕事の両立支援を通じて安心して仕事を続けていただけるようサポートに取り組んでおります。
詳細データ
院長名
丸井 伸行
診療科目
総合内科、呼吸器内科、消化器内科、循環器内科、腎臓内科、
脳神経内科、心療内科、糖尿病・内分泌内科、リウマチ科、精神科、小児科
外科、消化器外科、呼吸器外科、整形外科、心臓血管外科、
脳神経外科、形成外科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、
リハビリテーション科、放射線科、麻酔科、歯科口腔外科、病理診断科
救急指定
2次救急
取得可能専門医科目(基幹型のみ)