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地方独立行政法人 三重県立総合医療センター
三重県四日市市大字日永5450-132

三重県立総合医療センター研修プログラム
定員
10名
研修医数
--名
指導医数
--名
当直回数
平均--回/月
モデル月収(卒後1年次)
約--円
モデル年収(卒後1年次)
約7,200,000円
概要
選択期間
24週
選択期間中に回れる診療科
整形外科、脳神経外科、泌尿器科、心臓血管外科・呼吸器外科、皮膚科、放射線科、耳鼻いんこう科、病理、眼科又は必修科目及び病院で定めた必修科目の再履修で計24週研修とする。
なお、MMCプログラムによる院外研修は自由選択科目の期間内での実施とし、12週以内とする。
なお、MMCプログラムによる院外研修は自由選択科目の期間内での実施とし、12週以内とする。
年間スケジュール
1年目(週単位)
32週
8週
4週
4週
内科
救急
外科
産婦人科
2年目(週単位)
8週
4週
8週
4週
24週
麻酔科
地域医療
小児科
精神科
自由選択科目
その他、院内感染や性感染症等を含む感染対策、予防接種等を含む予防医療、虐待への対応、社会復帰支援、緩和ケア、アドバンス・ケア・プランニング(ACP)、臨床病理検討会(CPC)等、基本的な診療において必要な分野・領域等に関する研修や委員会にも参加する。
学べること・キャリア
カンファレンス・勉強会
研修を受ける診療科では基本的に毎週症例検討会が行われています。消化器、循環器、呼吸器等では内科系と外科系が共に行う症例検討会もあります。CPCは自院で年10回程度開催されます。
研修医が独自に早朝勉強会を行っていますが、各医師が講師になり、和気あいあいとしたなかにも、真剣味をもって運営されています。
また、院内では年10回以上の講演会が開催されています。
一方、近隣の医療機関と合同で研修医のための勉強会を計画しており、年数回開催されます。
研修医が独自に早朝勉強会を行っていますが、各医師が講師になり、和気あいあいとしたなかにも、真剣味をもって運営されています。
また、院内では年10回以上の講演会が開催されています。
一方、近隣の医療機関と合同で研修医のための勉強会を計画しており、年数回開催されます。
募集要項
選考基準
面接試験、書類審査、小論文、性格適性検査
応募期間
7/1~7/31まで
給与(1年次)
7,200,000 円/年
給与詳細
※年収は、時間外手当等諸手当、賞与を含んだ直近数年の実績ですので、変動する可能性があります。
手 当:初任給調整手当、通勤手当、住居手当、時間外勤務手当、扶養手当、地域手当 等
賞 与:6月に給料の2.25ヶ月分、12月に給料の2.25ヶ月分を支給する。(ただし、採用月により期間率の調整あり)
定期昇給:有
手 当:初任給調整手当、通勤手当、住居手当、時間外勤務手当、扶養手当、地域手当 等
賞 与:6月に給料の2.25ヶ月分、12月に給料の2.25ヶ月分を支給する。(ただし、採用月により期間率の調整あり)
定期昇給:有
社会保険
公的医療保険:地方公務員共済
公的年金保険:地方公務員共済
労働者災害補償保険法の適用:無
国家・地方公務員災害補償法の適用:有
雇用保険:無
公的年金保険:地方公務員共済
労働者災害補償保険法の適用:無
国家・地方公務員災害補償法の適用:有
雇用保険:無
医師賠償責任保険
病院において加入。個人加入は任意。
休日・休暇
年次有給休暇:研修1年目は15日。研修2年目は20日。
特別休暇(有給):夏季休暇、結婚休暇、産前産後休暇、慶弔休暇、ボランティア休暇、
健康管理休暇、育児時間、家族看護休暇、男性職員の育児参加休暇 等
病気休暇制度:有
育児休業制度:有(子が3歳に達する日まで取得可)
特別休暇(有給):夏季休暇、結婚休暇、産前産後休暇、慶弔休暇、ボランティア休暇、
健康管理休暇、育児時間、家族看護休暇、男性職員の育児参加休暇 等
病気休暇制度:有
育児休業制度:有(子が3歳に達する日まで取得可)
住宅補助・寮
医師公舎(世帯・単身両方可)が12戸有り、空室があれば利用可。
院内保育/託児所
あり
3日毎の夜間保育や延長保育、一時的保育も実施
3日毎の夜間保育や延長保育、一時的保育も実施
担当者部署
臨床研修センター
担当者名前
坂枝、岡田
病院見学について
随時受付