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近江八幡市立総合医療センター
滋賀県近江八幡市土田町1379

近江八幡市立総合医療センター合同臨床研修プログラム
定員
8名
研修医数
16名
指導医数
48名
当直回数
平均--回/月
モデル月収(卒後1年次)
約343,805円
モデル年収(卒後1年次)
約4,661,928円
概要
医学生へのメッセージ
当センターの研修は、手技や手術などを積極的に行う参加型研修が特徴で、“密度の濃い研修”と“きめ細かい指導”が自慢です。とにかく医局の雰囲気が良く、気軽に指導医の先生方に相談ができ、他診療科へのコンサルトも垣根が低いことが特徴です。昨今の”コロナ禍”で見学が難しく、ご不安を感じておられるかもしれませんが、まずは御連絡下さい(https://www.kenkou1.com/trainee/)。何事にも積極的で貪欲に研修したいという先生方をお待ちしております!
指導体制
屋根瓦式
プライマリケアをはじめとした多様な医療ニーズに対応できるよう総合的な幅広い診療能力を有する医師を育成するために、当初の1年目及び2年目前半は必修科目としての内科、救急部門、選択必修科目としての外科、小児科、産科、麻酔科、精神科といった基本研修科目に当て、基本的な知識と技術の修得を目指す。特に東近江医療圏で唯一の24時間365日体制の救命救急センターでの研修が可能であり、さらに周産期小児救急医療にも積極的に取り組んでいる。2年目中盤からは、沖縄県の離島にある伊江村立診療所とも連携しており、へき地離島医療の実態も含めた幅広い地域医療の研修が見込め、地域医療研修も充実している。2年目の残期間は研修を希望する診療科を自由度高く選択することができる。
✦ 2年間の初期臨床研修期間のうち、1年目及び2年目前半必修科目としての内科・救急部門や、選択必修科目としての外科・小児科・産婦人科・麻酔科といった基本研修科目にあて、基本的な知識と技術の修得を目指します。
✦ 2年目中盤からは、教育熱心な地域の先生方の指導の下での地域医療研修や精神科研修を行い、診療科を自由度高く選択することができます。また、沖縄県の離島にある伊江村立診療所とも連携しており、へき地離島医療の実態も含めた幅広い地域医療の研修が可能です。
✦ 必修科目としての救急は研修期間を1年目で2ヵ月、2年目で1ヵ月の2回に分けて行います。これは、1年目で習得した基礎知識・技術を実践するとともに、後輩の指導を通して”teach one"の機会を得る事が目的です。
✦ 東近江医療圏で唯一の24時間365日体制の3次救急救命センターでの研修が可能なため、初期研修から質・量ともに充実した経験を積む事ができます。
✦ 地域周産期母子医療センターとして、地域の周産期母子医療機関を機能的にバックアップし他機関からの救急受入を行っているため、周産期小児救急医療にも積極的に関わる事ができます。
プライマリケアをはじめとした多様な医療ニーズに対応できるよう総合的な幅広い診療能力を有する医師を育成するために、当初の1年目及び2年目前半は必修科目としての内科、救急部門、選択必修科目としての外科、小児科、産科、麻酔科、精神科といった基本研修科目に当て、基本的な知識と技術の修得を目指す。特に東近江医療圏で唯一の24時間365日体制の救命救急センターでの研修が可能であり、さらに周産期小児救急医療にも積極的に取り組んでいる。2年目中盤からは、沖縄県の離島にある伊江村立診療所とも連携しており、へき地離島医療の実態も含めた幅広い地域医療の研修が見込め、地域医療研修も充実している。2年目の残期間は研修を希望する診療科を自由度高く選択することができる。
✦ 2年間の初期臨床研修期間のうち、1年目及び2年目前半必修科目としての内科・救急部門や、選択必修科目としての外科・小児科・産婦人科・麻酔科といった基本研修科目にあて、基本的な知識と技術の修得を目指します。
✦ 2年目中盤からは、教育熱心な地域の先生方の指導の下での地域医療研修や精神科研修を行い、診療科を自由度高く選択することができます。また、沖縄県の離島にある伊江村立診療所とも連携しており、へき地離島医療の実態も含めた幅広い地域医療の研修が可能です。
✦ 必修科目としての救急は研修期間を1年目で2ヵ月、2年目で1ヵ月の2回に分けて行います。これは、1年目で習得した基礎知識・技術を実践するとともに、後輩の指導を通して”teach one"の機会を得る事が目的です。
✦ 東近江医療圏で唯一の24時間365日体制の3次救急救命センターでの研修が可能なため、初期研修から質・量ともに充実した経験を積む事ができます。
✦ 地域周産期母子医療センターとして、地域の周産期母子医療機関を機能的にバックアップし他機関からの救急受入を行っているため、周産期小児救急医療にも積極的に関わる事ができます。
選択期間中に回れる診療科
内科全般・外科・麻酔科・救急診療科・小児科・産婦人科・小児外科・心臓血管外科・整形外科・脳神経外科・皮膚科・形成外科・泌尿器科・耳鼻咽喉科頭頸部外科・眼科・放射線科・緩和ケア科・病理診断科
※精神科・呼吸器内科・呼吸器外科・緩和ケア科については協力型臨床研修病院にて研修を行う。
※精神科・呼吸器内科・呼吸器外科・緩和ケア科については協力型臨床研修病院にて研修を行う。
年間スケジュール
1年目(週単位)
24週
8週
8週
8週
4週
内科
救急医療(1年目)
必須科目(外科)
麻酔科(当院必須)
自由選択
2年目(週単位)
12週
4週
4週
32週
必須科目(小児科・産婦人科・精神科)
救急医療(2年目)
地域医療
自由選択
学べること・キャリア
カンファレンス・勉強会
・診療部会
・内科カンファレンス
・救急症例カンファレンス
・モーニングカンファレンス
・心エコー勉強会 など
・内科カンファレンス
・救急症例カンファレンス
・モーニングカンファレンス
・心エコー勉強会 など
研修医のフォロー体制
メンター制度を導入しています。医局は各診療科が一か所に集まった総合医局で、研修医先生方の机も同医局内です。そのため各診療科間の隔たりが無く、様々な診療科の先生と顔見知りとなるため、他科へのコンサルタントも気軽に行えます。
研修終了後の主なキャリア
研修修了者の3割が当院後期研修、他が出身大学または他院での後期研修
募集要項
選考基準
面接 / 書類審査
応募期間
試験日程
【第1日程】2022年8月6日(土)
【第2日程】2022年8月20日(土)
応募締切
【第1日程】2022年7月29日(金)
【第2日程】2022年8月12日(金)
※郵送の場合は、それぞれの締切日必着。
【第1日程】2022年8月6日(土)
【第2日程】2022年8月20日(土)
応募締切
【第1日程】2022年7月29日(金)
【第2日程】2022年8月12日(金)
※郵送の場合は、それぞれの締切日必着。
給与(1年次)
4,661,928 円/年
343,805 円/月
343,805 円/月
給与(2年次)
5,124,960 円/年
355,900 円/月
355,900 円/月
給与詳細
1年次:
期末手当 536,328円
2年次:
期末手当:854,160円
期末手当 536,328円
2年次:
期末手当:854,160円
当直
当直料
1年次 10,000円/回
2年次 12,000円/回
1年次 10,000円/回
2年次 12,000円/回
社会保険
公的医療保険:政府管掌 公的年金保険:厚生年金
労働者災害補償保険法の適用:有 雇用保険:有
労働者災害補償保険法の適用:有 雇用保険:有
医師賠償責任保険
総合医療センターを被保険者とした賠償保険に加入します。個人の医師賠償 保険は任意加入です。
休日・休暇
有給休暇(1年次):10日
有給休暇(2年次):11日
有給休暇(2年次):11日
住宅補助・寮
住居手当(限度額:28000円)
院内保育/託児所
あり
担当者部署
医師臨床研修センター事務局(総務課)
担当者名前
医師臨床研修担当者
病院見学について
平日の午前または午後のみ