北海道公立大学法人 旭川医科大学病院
北海道札幌市中央区南1条西16丁目291番地

17件の専門研修プログラムが登録されています
旭川医科大学医学部皮膚科研修プログラム
定員
10名
専攻医数
--名
指導医数
5名
当直回数
平均6回/月
モデル月収(卒後3年次)
約--円
モデル年収(卒後3年次)
約--円
プログラム概要
科目
皮膚科
当直
当院における当直はおおむね 4〜6 回/月程度である。
基幹施設/連携施設
旭川厚生病院皮膚科、市立旭川病院皮膚科、旭川赤十字病院皮膚科、市立稚内病院皮膚科、市立名寄病院皮膚科、北見赤十字病院皮膚科
研修内容
カンファレンス・勉強会
抄読会では毎週総回診後英文を輪番制で紹介する。皮膚科学会主催の必須の講習会を受講し,年に 2 回以上筆頭演者として学会発表を行う。また、皮膚科関連の学会,学術講演会,セミナーに積極的に参加する。病院が実施する医療安全講習会に定期的に参加する。年に1編以上筆頭著者で論文を作成することを目標とする。
■旭川厚生病院皮膚科
指導医の下,上川地方の中核病院の勤務医として,皮膚科外来診療,入院患者の管理、皮膚科各種検査法、皮膚科漢方治療などを習得する。旭川医科大学医学部皮膚科のカンファレンス,抄読会に参加し学習する。皮膚科学会主催の必須の講習会を受講し,年に 2 回以上筆頭演者として学会発表を行う。皮膚科関連の学会,学術講演会,セミナーに積極的に参加する。病院が実施する医療安全講習会に定期的に参加する。
■旭川厚生病院皮膚科
指導医の下,上川地方の中核病院の勤務医として,皮膚科外来診療,入院患者の管理、皮膚科各種検査法、皮膚科漢方治療などを習得する。旭川医科大学医学部皮膚科のカンファレンス,抄読会に参加し学習する。皮膚科学会主催の必須の講習会を受講し,年に 2 回以上筆頭演者として学会発表を行う。皮膚科関連の学会,学術講演会,セミナーに積極的に参加する。病院が実施する医療安全講習会に定期的に参加する。
外来医療
診察医に陪席し,外来診察,皮膚科的検査,治療を経験する。
病棟医療
病棟医長のもと数チームの診療チームを構成する。専攻医は指導医のもと担当患者の診察,検査,外用療法,手術手技を習得する。毎週の病棟回診で受け持ち患者のプレゼンテーションを行い,評価を受ける。毎週の病理カンファレンスで症例発表を行い,評価を受ける。
プログラム責任者
山本明美
責任者の出身大学
旭川医科大学 医学部
給与・待遇
給与
労務条件は勤務する病院の労務条件に従うこととする。
給与,休暇等については各施設のホームページを参照,あるいは人事課に問
い合わせること。
給与,休暇等については各施設のホームページを参照,あるいは人事課に問
い合わせること。
採用について
選考基準
書類審査および面接により決定(旭川医科大学医学部皮膚科のホームページ等で公表する)。
また,選考結果は,本人あてに別途通知する。なお、応募方法については、応募申請書を旭川医科大学医学部皮膚科のホームページよりダウンロードし、履歴書、医師免許証(コピー)、臨床研修終了登録証(コピー)あるいは終了見込証明書と併せて提出すること。
また,選考結果は,本人あてに別途通知する。なお、応募方法については、応募申請書を旭川医科大学医学部皮膚科のホームページよりダウンロードし、履歴書、医師免許証(コピー)、臨床研修終了登録証(コピー)あるいは終了見込証明書と併せて提出すること。
担当者部署
旭川医科大学医学部附属病院皮膚科
担当者名前
井川哲子