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- [専門研修プログラム] 東京大学外科サブスペ連動型専門研修プログラム
国立大学法人 東京大学医学部附属病院
東京都文京区本郷7-3-1

15件の専門研修プログラムが登録されています
東京大学外科サブスペ連動型専門研修プログラム
定員
--名
専攻医数
--名
指導医数
--名
当直回数
平均--回/月
モデル月収(卒後3年次)
約--円
モデル年収(卒後3年次)
約--円
プログラム概要
科目
外科
基幹施設/連携施設
日立総合病院、藤枝市立総合病院、東京共済病院、同愛記念病院、公立昭和病院、共立蒲原総合病院、東京警察病院、焼津市立総合病院、JR東京総合病院、東都文京病院、東京山手メディカルセンター、茨城県立中央病院、大森赤十字病院、JCHO東京高輪病院、キッコーマン総合病院、青梅市立病院、茅ヶ崎市立病院、NTT東日本関東病院、河北総合病院、国立国際医療研究センター病院、名戸ヶ谷病院、東京都健康長寿医療センター、関東労災病院、船橋二和病院、立川総合病院、国立成育医療研究センター、埼玉県立小児医療センター、JCHO東京新宿メディカルセンター、大船中央病院、東葛病院、東京医科学研究所附属病院、国立国際医療研究センター国府台病院、筑波記念病院、旭中央病院、東京逓信病院、群馬県立心臓血管センター、国立病院機構東京病院、国立がん研究センター中央病院、三井記念病院、埼玉県立がんセンター、都立墨東病院、群馬県立小児医療センター、横浜労災病院、日本赤十字社医療センター、関東中央病院、埼玉医科大学総合医療センター、多摩総合医療センター、竹田綜合病院、静岡県立総合病院、東京労災病院、関越病院、おおたかの森病院、南大和病院、獨協医科大学埼玉医療センター、茨城県立こども病院、佐野市民病院、東京都立駒込病院、新東京病院
研修内容
カンファレンス・勉強会
・基幹施設および連携施設それぞれにおいて医師および看護スタッフによる治療および管理 方針の症例検討会を行い、専攻医は積極的に意見を述べ、同僚の意見を聴くことにより、具体的な治療と管理の論理を学びます。
・放射線診断・病理合同カンファレンス:手術症例を中心に放射線診断部とともに術前画像診断を検討し、切除検体の病理診断と対比いたします。
・Cancer Board:複数の臓器に広がる進行・再発例や、重症の内科合併症を有する症例、非常に稀で標準治療がない症例などの治療方針決定について、内科など関連診療科、病理部、放射線科、緩和、看護スタッフなどによる合同カンファレンスを行います。
・基幹施設と連携施設による症例検討会:各施設の専攻医や若手専門医による研修発表
会を年1回以上各施設を用いて行い、発表内容、スライド資料の良否、発表態度などにつ
いて指導的立場の医師や同僚・後輩から質問を受けて討論を行います。
・各施設において抄読会や勉強会を実施します。専攻医は最新のガイドラインを参照す
るとともにインターネットなどによる情報検索を行います。
・トレーニング設備や教育DVDなどを用いて積極的に手術手技を学びます(随時開催)。
・日本外科学会の学術集会(特に教育プログラム)、e-learning、その他各種研修セミ
ナーや各病院内で実施されるこれらの講習会などで下記の事柄を学びます。
・放射線診断・病理合同カンファレンス:手術症例を中心に放射線診断部とともに術前画像診断を検討し、切除検体の病理診断と対比いたします。
・Cancer Board:複数の臓器に広がる進行・再発例や、重症の内科合併症を有する症例、非常に稀で標準治療がない症例などの治療方針決定について、内科など関連診療科、病理部、放射線科、緩和、看護スタッフなどによる合同カンファレンスを行います。
・基幹施設と連携施設による症例検討会:各施設の専攻医や若手専門医による研修発表
会を年1回以上各施設を用いて行い、発表内容、スライド資料の良否、発表態度などにつ
いて指導的立場の医師や同僚・後輩から質問を受けて討論を行います。
・各施設において抄読会や勉強会を実施します。専攻医は最新のガイドラインを参照す
るとともにインターネットなどによる情報検索を行います。
・トレーニング設備や教育DVDなどを用いて積極的に手術手技を学びます(随時開催)。
・日本外科学会の学術集会(特に教育プログラム)、e-learning、その他各種研修セミ
ナーや各病院内で実施されるこれらの講習会などで下記の事柄を学びます。
プログラム責任者
小野 稔