広島県厚生農業協同組合連合会 尾道総合病院
広島県尾道市平原1丁目10番23号






























JA尾道総合病院 内科専門医研修プログラム
定員
6名
専攻医数
--名
指導医数
60名
当直回数
平均--回/月
モデル月収(卒後3年次)
約--円
モデル年収(卒後3年次)
約--円
プログラム概要
科目
内科
当直
あり
基幹施設/連携施設
独立行政法人 労働者健康福祉機構 中国労災病院、尾道市立尾道市民病院、公立みつぎ総合病院、三原市医師会病院、社会医療法人 祥和会 脳神経センター大田記念病院、公立学校共済組合 中国中央病院、公立世羅中央病院、医療法人社団ヤマナ会 東広島記念病院
研修の特徴
本プログラムは、広島県尾三二次医療圏の中心的な急性期病院であるJA尾道総合病院を基幹施設として、近隣医療圏にある連携施設との協働による内科専門研修を経て臨床能力獲得を目指し、その後は活躍する地域ごとの医療ニーズへ柔軟に対応し、内科領域全般の診療能力をもって地域医療を支えるにふさわしい人材の育成を行います。内科領域全般の診療能力とは、臓器別の内科系Subspecialty分野の専門医にも共通して求められる基礎的な診療能力です。
また、研修地域である広島県尾三二次医療圏に限定せず、超高齢社会を迎えた日本を支える内科専門医として、1)高い倫理観を持ち、2)最新の標準的医療を実践し、3)安全な医療を心がけ、4)プロフェッショナリズムに基づく患者中心の医療を提供し、常により高い目標を掲げ、精神・知識・技術すべてにおいて医療機関やひいては地域の内科診療を牽引できる人材育成を目指しています。
また、研修地域である広島県尾三二次医療圏に限定せず、超高齢社会を迎えた日本を支える内科専門医として、1)高い倫理観を持ち、2)最新の標準的医療を実践し、3)安全な医療を心がけ、4)プロフェッショナリズムに基づく患者中心の医療を提供し、常により高い目標を掲げ、精神・知識・技術すべてにおいて医療機関やひいては地域の内科診療を牽引できる人材育成を目指しています。
研修内容
プログラム責任者
花田 敬士
プログラム責任者経歴
1988年3月 島根医科大学卒業
1988年6月-1989年3月 広島大学医学部付属病院 第一内科
1989年4月-1989年6月 広島赤十字原爆病院
1989年7月-1990年3月 広島大学医学部付属病院
1990年4月-1991年3月 厚生連吉田総合病院
1991年4月-1992年3月 広島記念病院
1992年4月-1996年3月 広島大学大学院医学系研究科
1996年4月-1997年3月 広島大学医学部付属病院
1997年4月から現在に至る 厚生連尾道総合病院
(診療部長/内視鏡センター長)
1988年6月-1989年3月 広島大学医学部付属病院 第一内科
1989年4月-1989年6月 広島赤十字原爆病院
1989年7月-1990年3月 広島大学医学部付属病院
1990年4月-1991年3月 厚生連吉田総合病院
1991年4月-1992年3月 広島記念病院
1992年4月-1996年3月 広島大学大学院医学系研究科
1996年4月-1997年3月 広島大学医学部付属病院
1997年4月から現在に至る 厚生連尾道総合病院
(診療部長/内視鏡センター長)
給与・待遇
給与
一般の職員である医師に準じる
社会保険
・健康保険(東京都農林漁業団体健康保険組合)
・厚生年金
・労働者災害補償保険
・雇用保険
・厚生年金
・労働者災害補償保険
・雇用保険
医師賠償責任保険
あり
住宅補助・寮
あり
院内保育/託児所
あり
採用について
応募期間
日本専門医機構が定める期間に準じる
担当者部署
人事課
担当者役職
係長
担当者名前
丹下博紀