市中病院
初期研修
広島県厚生農業協同組合連合会 広島総合病院
広島県広島市中区大手町3丁目13-18
所在地(Googlemap)
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概要と所在地
病院名
広島県厚生農業協同組合連合会 広島総合病院
ヒロシマケンコウセイノウギョウキョウドウクミアイレンゴウカイ ヒロシマソウゴウビョウイン
所在地
〒738-8503
広島県広島市中区大手町3丁目13-18
アクセス
電車をご利用の場合
JR 山陽本線 「宮内串戸駅」を下車。徒歩10分
詳しい情報はJRのホームページをご覧ください
・JR西日本この先は別ページとして開きます
(宮内串戸駅からの経路は右図を参照ください)
広電 宮島線 「JA広島病院前」下車。徒歩0分
詳しい情報は広電のホームページをご覧ください
・広島電鉄この先は別ページとして開きます
バスをご利用の場合
廿日市市循環バス JA広島病院前から徒歩0分
詳しい情報は廿日市市のホームページをご覧ください
・廿日市市この先は別ページとして開きます
お車をご利用の場合
山陽自動車道 「廿日市I.C.」下車
山陽自動車道 「宮島SA I.C.」下車 ともに約4km
病院の紹介
本院は昭和22年に農業会佐伯病院として開設され、その後に広島県厚生農業協同組合連合会 「廣島総合病院」に改称されました。昭和54年と平成12年の大規模な増改築などで増床を重ね、平成12年には578床の広島西二次保健医療圏最大の中核病院に成長しました。その後は医療情勢の変化に応じてベッド数を減らしましたが、地域の急性期医療に対する責務は以前よりも増していると考えております。令和6年春には屋上にヘリポートを有する8階の新棟(南棟)を建設し、より迅速な救急医療体制の強化、手術室や血管造影室の拡充、画像診断・臨床検査部門の集約化、最新鋭の放射線治療装置の導入、妊産婦様の安心・安全性を高めるための産婦人科外来と病棟のワンフロア化、などが実現し、広島県西部地域の皆様の生命と健康をワンストップで守る環境がバージョンアップしました。また正式名称も、より身近な存在となるよう令和6年4月1日付けで「広島総合病院」に改称致しました。
コロナ禍で一時的に利用者の減少がありましたがその後は回復し、令和6年度の外来患者数、延べ入院患者数、手術件数はそれぞれ226,881人、149,644人、4,905件であり、引き続き多くの患者様にご利用頂いております。
詳細データ
院長名
石田 和史
診療科目
内科、循環器内科、呼吸器内科、消化器内科、内視鏡内科、肝臓内科、膵・胆道内科、食道・胃腸内科、腎臓内科、糖尿病・代謝内科、緩和ケア内科、化学療法内科、神経内科、精神科・心療内科、小児科、小児アレルギー科、外科、消化管外科、肝・胆・膵外科、乳腺外科、整形外科、脳神経外科、呼吸器外科、心臓・血管外科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、リハビリテーション科、麻酔科、救急科、腹部救急科、脳血管救急科、心臓血管救急科、放射線科、放射線治療科、放射線診断科、歯科口腔外科、形成外科、病理診断科、リウマチ・膠原病科
救急指定
2次救急
取得可能専門医科目(基幹型のみ)