学校法人 久留米大学 久留米大学病院
福岡県久留米市旭町67番地






























13件の専門研修プログラムが登録されています
久留米大学内科研修プログラム
定員
22名
専攻医数
58名
指導医数
136名
当直回数
平均3回/月
モデル月収(卒後3年次)
約--円
モデル年収(卒後3年次)
約--円
プログラム概要
科目
内科
当直
あり
基幹施設/連携施設
産業医科大学病院、大牟田市立病院、聖マリア病院、公立八女総合病院、社会保険田川病院、久留米総合病院、財団法人柳川病院、筑後市立病院、朝倉医師会病院、済生会二日市病院、済生会福岡総合病院、小倉記念病院、高木病院、杉循環器科内科病院、田主丸中央病院、戸畑共立病院、長田病院、嶋田病院、新古賀病院、樋口病院、萩原中央病院、古賀病院21、福岡山王病院、国立病院機構九州医療センター、米の山病院、宗像水光会総合病院、久留米大学医療センター、福岡記念病院、国立病院機構福岡病院、佐賀県医療センター好生館、佐賀中部病院、白石共立病院、医療法人社団如水会今村病院、国立病院機構嬉野医療センター、長崎大学病院、佐世保共済病院、大分県済生会日田病院、中津市立中津市民病院、野口病院、熊本セントラル病院、西日本病院、宮崎市郡医師会病院、宮崎大学医学部附属病院、宮崎県立宮崎病院、古賀総合病院、大浜第一病院、琉球大学病院、下関市立市民病院、国立循環器病研究センター、上尾中央総合病院、亀田総合病院、虎の門病院分院、榊原記念病院、国立がん研究センター中央病院、東北大学病院、鶴岡市立荘内病院、秋田大学医学部附属病院、標津町国民健康保険標津病院、済生会大牟田病院、ヨコクラ病院、粕屋南病院、篠栗病院、川崎病院、新古賀クリニック、うえむら病院、和田内科循環器科、岩尾病院
研修の特徴
福岡県南の私立大学である久留米大学病院を基幹施設として、福岡県筑後医療圏、近隣県医療圏を守備範囲とし、必要に応じた可塑性のある、地域の実情に合わせた実践的な医療も行えるようなプログラムです。
本研修プログラムでは、症例をある時点で経験するということだけではなく、主担当医として、入院から退院〈初診・入院~退院・通院〉まで可能な範囲で経時的に、診断・治療の流れを通じて、一人一人の患者の全身状態、社会的背景・療養環境調整をも包括する全人的医療を実践します。そして、個々の患者に最適な医療を提供する計画を立て実行する能力の修得をもって目標への到達とします。
内科専門医としての基本的臨床能力獲得と同時に、さらに高度な総合内科のGeneralityを獲得するコースや内科領域Subspecialty専門医への道を歩むコースなど複数のコース別に研修をおこなって内科専門医の育成を行います。また、大学院コースもあり、臨床と研究の併進も可能です。
本研修プログラムでは、症例をある時点で経験するということだけではなく、主担当医として、入院から退院〈初診・入院~退院・通院〉まで可能な範囲で経時的に、診断・治療の流れを通じて、一人一人の患者の全身状態、社会的背景・療養環境調整をも包括する全人的医療を実践します。そして、個々の患者に最適な医療を提供する計画を立て実行する能力の修得をもって目標への到達とします。
内科専門医としての基本的臨床能力獲得と同時に、さらに高度な総合内科のGeneralityを獲得するコースや内科領域Subspecialty専門医への道を歩むコースなど複数のコース別に研修をおこなって内科専門医の育成を行います。また、大学院コースもあり、臨床と研究の併進も可能です。
研修内容
プログラム責任者
福本義弘
給与・待遇
給与
院内研修時は久留米大学の規程に準じます
休日・休暇
週休2日
年次有給休暇20日、夏季休暇2日、特別休日(盆休)8/15、年末年始休暇、創立記念日特別休暇1日
年次有給休暇20日、夏季休暇2日、特別休日(盆休)8/15、年末年始休暇、創立記念日特別休暇1日
社会保険
各種保険あり
医師賠償責任保険
あり
勤務医師賠償責任保険に加入(保険料は個人負担)
勤務医師賠償責任保険に加入(保険料は個人負担)
住宅補助・寮
あり
院内保育/託児所
あり
海外留学制度
あり
復職支援制度
あり
採用について
選考基準
書類審査、面接など
応募期間
日本専門医機構のスケジュールに従います
担当者部署
各内科部門
担当者役職
医局長