黒部市民病院
富山県黒部市三日市1108-1

黒部市民病院臨床研修プログラム
定員
8名
研修医数
16名
指導医数
40名
当直回数
平均--回/月
モデル月収(卒後1年次)
約--円
モデル年収(卒後1年次)
約--円
概要
医学生へのメッセージ
黒部市民病院は研修医への面倒見がとても良く、伸び伸びと仕事ができます。有給休暇も充実しておりON-OFFのバランスもとれた研修医生活が可能です。ぜひ一度見学にお越しください。
指導体制
屋根瓦式
指導にも慣れた熱心な指導医が多く、1年次への2年次研修医の指導も懇切丁寧。
医師やコメディカルによる年間約50回の研修医向けレクチャーも実施。
指導にも慣れた熱心な指導医が多く、1年次への2年次研修医の指導も懇切丁寧。
医師やコメディカルによる年間約50回の研修医向けレクチャーも実施。
選択期間
10ヶ月
定められた必修分野研修期間以外について選択可能
定められた必修分野研修期間以外について選択可能
選択期間中に回れる診療科
整形外科、脳神経外科、皮膚科、泌尿器科、眼科、耳鼻いんこう科、放射線科、麻酔科、呼吸器外科、形成外科、心臓血管外科、病理診断科、核医学科
学べること・キャリア
カンファレンス・勉強会
指導医による研修医向けのレクチャーの開催。(年50回程度)
研修医2年次が1年次に対して行うレクチャーもあります。
年間2名の米国指導医が5月~9月に来訪し各2週間滞在。期間中に研修医とのレクチャーや症例検討会を開催。
また、米国での医療見学も経験できます。
研修医2年次が1年次に対して行うレクチャーもあります。
年間2名の米国指導医が5月~9月に来訪し各2週間滞在。期間中に研修医とのレクチャーや症例検討会を開催。
また、米国での医療見学も経験できます。
研修医のフォロー体制
診療科の垣根が低く、指導医・上級医・コメディカルと話しやすい雰囲気です。各科カンファレンスやミーティングを通して、症例のフィードバックを受けることができます。
研修終了後の主なキャリア
出身大学の医局への入局、地元の大学病院や市中病院、それ以外の地域の病院等、様々です。