検索
研修病院・コンテンツ・Instagramを検索
    新規無料会員登録
    アカウントをお持ちではありませんか?
    ログイン
    こちらもご利用いただけます
    ????????? ?????? ????年
    ?????????? ?????????? ??????????? ???????? ?????????? ?????????????? ??????????????? ?????? ????????????? ????????????? ??????? ?????????? ?????????????????????? ???? ???
    ログインして非公開口コミを見る
    1. トップ
    2. 富士宮市立病院
    富士宮市立病院
    市中病院 初期研修

    富士宮市立病院

    静岡県富士宮市錦町3-1

      所在地(Googlemap) 詳細を見る ▶︎
      病院種別
      市中病院
      救急指定
      --
      病床数
      380
      救急車台数
      --台/年
      救急外来数
      平均--人/年
      一般外来数
      平均534人/日
      入院患者数
      平均250件/日
      在院日数
      平均--

      概要と所在地

      病院名
      富士宮市立病院
      フジノミヤシリツビョウイン
      所在地
      〒418-0076 静岡県富士宮市錦町3-1
      病院の紹介
      当院の前身は昭和18年に設置された沼津海軍共済病院富士宮分院であり、これが終戦により富士宮市に受け渡され、昭和20年12月1日市立富士宮病院として開院、昭和23年10月に現在の錦町に移転しました。開院当時は、医薬品や医療機器が不足し十分な治療ができない状況であり、また、昭和31年2月の火災による仮診療棟での診療、財政面から病院廃止の声が高まる等大変困難を極めた時代でした。

      その後、逐次病院施設の増改築を重ねてきましたが、疾病構造や医療情勢が大きく変わる中、施設機能の分散的配置や狭隘化による医療効率の低下、また、増加する患者に対する病床数の不足、更に、地震等の災害時における安全性の懸念等が問題となりました。このため、昭和61年4月、近代医療設備とより一層充実した医療スタッフのもとに、病床数296床、診療科目13科により富士宮市立病院がスタートし、翌昭和62年4月には病床数350床、令和元年10月には病床数380床に増床しました。昭和44年5月には検査室及び講義室、院長室、研究室、図書室等の管理棟が完成、また、平成15年度には南棟増築工事及び既存棟改修工事が完成、令和元年度には、地域包括ケア病棟建設工事が完成し、現在の施設が出来上がりました。

      病院内設備では、MRI(磁気共鳴断層診断装置)、CT(全身用コンピューター断層撮影装置)、体外衝撃波結石破砕装置等の高度医療機器の導入、病院業務全体の効率化及び患者サービスの充実・向上をめざしたトータルオーダリングシステムの導入、診療予約システムの導入等の整備が行われました。

      業務としては、患者数の増加に伴い医療スタッフをより一層充実させるとともに、ますます専門化多様化する市民ニーズに応えるため平成6年訪問看護事業の開始、平成12年病診連携室を設置して他の医療機関との連携を密にするなど、地域の基幹的総合病院としての役割を担っております。また、将来の優秀な医師の養成のために、平成14年に臨床研修病院指定をうけ、その後、平成16年度からは新医師臨床研修制度でのプログラムを開始し、研修医教育を行っています。

      これらの努力が評価され、平成18年自治体立優良病院総務大臣表彰、平成19年 救急医療功労者厚生労働大臣表彰等の表彰を、また、平成18年には日本医療評価機構病院機能評価施設認定を受けました。

      詳細データ

      院長名
      佐藤 洋 (出身大学: 浜松医科大学)
      診療科目
      内科,循環器科,小児科,外科,整形外科,脳神経外科,皮膚科,泌尿器科,産婦人科,眼科,耳鼻咽喉科,放射線科,麻酔科,病理診断科,地域包括ケア
      最新設備機器
      内視鏡、血管連続撮影、CT、MRI、RI、エコー、X線テレビ、リニアック、透析、麻酔・手術管理システム、放射線治療装置(トモセラピー)
      取得可能専門医科目(基幹型のみ)
      皮膚科 外科 整形外科 眼科 耳鼻咽喉科 泌尿器科 放射線科 麻酔科 病理診断科