専門(後期)研修病院

医療法人 徳洲会

和泉市立総合医療センター

大阪府和泉市和気町四丁目5番1号

所在地
大阪府和泉市和気町四丁目5番1号
アクセス
●JR阪和線「和泉府中」駅から来院される場合
①徒歩 約20分
②南海バス(和泉中央駅行)を利用された場合、約5分

●泉北高速鉄道「和泉中央」駅から来院される場合
南海バス(和泉府中駅前行・泉大津駅前行)で約11分~14分

●南海本線「泉大津」駅から来院される場合
泉大津駅から和泉市立総合医療センターまで直行する路線がございませんので、
JR和泉府中駅にて送迎バス、もしくは該当する南海バスにお乗換えください。
病床数
307
救急指定
1次救急 2次救急
診療科目

内科、循環器内科、呼吸器内科、消化器内科、腫瘍内科、小児科、精神科、外科、整形外科、脳神経外科、泌尿器科、眼科、婦人科、耳鼻咽喉科、皮膚科、放射線科、救急科、血液内科、内分泌・糖尿病内科、腎臓・透析内科、脳神経内科、緩和ケア内科、肝臓・胆のう・膵臓内科、心臓血管外科、乳腺外科、呼吸器外科、形成外科、消化器外科、リウマチ内科、リハビリテーション科、麻酔科、病理診断科、歯科口腔外科

外来数 790.7件/日
救急外来数 10068件/年
救急車搬送数 3526件/年
分娩数 0件/年
入院患者数 280.6件/日
在院日数 12.0日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
最新設備機器
平成30年4月 新築移転とともに放射線治療装置トモセラピー、心臓血管撮影装置「バイプレーン」、SPECT-CT、3.0 T MRI、ロボットスーツ HAL® 【医療用下肢タイプ】など最新の医療機器を導入致しました。
院長

松下 晴彦

出身大学 大阪市立大学

指導医数
41名
指導医数詳細
消化器内科:2名
肝胆膵内科:1名
循環器内科:3名
呼吸器内科:3名
腫瘍内科:5名
血液内科:2名
脳神経内科:1名
リウマチ・膠原病内科:1名
内分泌・糖尿病内科:2名
外科:4名
形成外科:1名
小児科:3名
皮膚科:1名
整形外科:1名
放射線科:2名
脳神経外科:2名
呼吸器外科:2名
麻酔科:2名
泌尿器科:1名
耳鼻咽喉科:1名
婦人科:1名
研修医数
4名
研修医の出身大学
大阪市立大学、山梨大学
病院の特徴
当院は、50年にわたって泉州北部の中核病院の役割を果たしており、2014年4月には公立病院から、医療法人徳洲会を指定管理者とした公設民営体制へと移行しました。そして、2018年4月には新病院へ新築移転と同時に診療科の拡大によって、標榜診療科は33科となり各科の専門医が揃い、診療の幅も大幅に広がりました。また、大阪府の泉州二次医療圏をカバーするなど、現在では急性期医療とがん治療を中心とした専門医療を二本柱に、約90万人の人口を支える中核病院となっています。
そのため、救急診療から専門診療まで、疾患の初期段階から病期が進展した段階、そして緩和ケアまでと守備範囲の広い分野での研修が可能となります。症例数、手術数も豊富ですので充分な研修生活を送っていただける環境が整っております。
病院の周辺環境
【和泉市立総合医療センター周辺】
敷地内には保育所が設置されており、病児保育も可能です。
また、テニスコートや遊歩道もある公園の中にあり安らぎのある環境となっております。


【大阪府 和泉市】
大阪の泉北地域にある和泉市は、弥生時代の集落跡として全国有数の規模を誇る池上曽根遺跡のある歴史を持つ街です。大阪でありながら昔ながらの里山風景も色濃く残るのどかな街は大型商業施設もありコストコやららぽーと等、ショッピングやピクニックにも最適です。

和泉市立総合医療センター

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