初期研修病院

中津川市

総合病院 中津川市民病院

岐阜県中津川市駒場1522-1

所在地
岐阜県中津川市駒場1522-1
アクセス
◆電車でお越しの方は
JR中央線中津川駅下車、バス或いはタクシーなどで市民病院へ
※送迎も行っておりますので、ご相談ください。

◆車でのお越しの方は
・中央自動車道路でお越しの方は中津川インターチェンジを降り中津川方面へ
 国道257号追分交差点を左折して市民病院へ ※中津川ICから車で約5分
・下呂方面からお越しの方は国道257号より城山大橋を通り追分交差点を右折して市民病院へ

病床数
360
救急指定
2次救急 ER型救急
診療科目

一般内科、脳神経内科、呼吸器内科、消化器内科、循環器内科、小児科、外科、整形外科、脳神経外科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻いんこう科、リハビリテーション科、放射線科、麻酔科、歯科口腔外科、腎臓内科、血液内科、老年内科、精神科、内分泌・代謝内科、病理診断科、救急診療科、内視鏡外科、心臓血管外科、消化器外科、乳腺・内分泌外科、肛門外科、形成外科、歯科口腔外科

外来数 743件/日
救急外来数 9333件/年
救急車搬送数 2819件/年
分娩数 180件/年
入院患者数 241件/日
在院日数 11.0日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
最新設備機器
■ 院内設備 ■手術室(7部屋)、血液浄化センター(25ベット)、血管撮影室(2部屋)、外来化学療法室■ 機器 ■1.5T MRI256列2台、マルチスライスCT128列(Dual sause)1台、マルチスライスCT128列1台、ライナック照射装置、フラットパネル血管撮影装置2台、ディジタル乳房撮影装置、大動脈内バルーンポンプ血管内超音波結石破砕装置、ベッドサイドモニタ・自動麻酔記録装置■ 院内システム ■電子カルテシステム医用画像管理システム(フイルムレス運用)ICUモニタリングシステム
院長

安藤 秀男

出身大学 鹿児島大学

関連機関
名古屋大学、愛知医科大学、藤田医科大学、名古屋市立大学、岐阜大学
指導医数
計19名
指導医数詳細
内科(4)、外科(2)、小児科(2)、産婦人科(2)、麻酔科(1)、整形外科(1)、脳神経外科(1)、皮膚科(1)、泌尿器科(2)、眼科(1)、救急診療科(1)、脳神経内科(1)
研修医数
8
研修医の出身大学
名古屋大学、埼玉医科大学、熊本大学、杏林大学、群馬大学、浜松医科大学、徳島大学
研修後の進路
初期研修修了後は、専攻医として残る研修医が増えています。
病院の特徴
(1)一般的な疾患から専門的な疾患まで学べる適度なベッド数と症例数
(2)入院から在宅まで患者の転帰をすべて観察できる
(3)一人一人の患者を完結するかたちで診察できる
(4)院内勉強会をする機会、時間、場所、資料が豊富
(5)研修医を「よってたかって」育てます
(6)診療圏人口は13万人で豊富な症例がある
(7)2027年には当院から数分の所にリニア新幹線の岐阜県駅が開設
病院の周辺環境
岐阜県中山間地の地方都市にあり、診療圏は岐阜県東濃地方の東半分の中津川市・恵那市を中心とし、長野県南部や愛知県北部の一部を含み、南北60Km東西35Kmと広い。診療圏人口約13万人。30Km以内に当院より規模の大きい病院が無く、二次救急を中心(一部三次含む)に診療しています。2027年には、リニア中央新幹線の岐阜県駅が当院から数分の所に開設されます。名古屋まで約10分、東京まで約50分の所要時間となります。

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