初期研修病院

黒部市

黒部市民病院

富山県富山県黒部市三日市1108-1


  • 2次救急
  • 救急車搬送台数 ~3000件
  • 屋根瓦方式
  • 自由
  • 住宅補・寮
  • 保育・託児
  • 500万~
  • 見学補
  • 留学

プログラム名
黒部市民病院臨床研修プログラム
プログラム責任者
副院長・臨床研修センター所長  廣田 悟志
募集定員
8名
指導体制
屋根瓦式
・指導医は約40名!
・毎年約20名の研修医が研修しているため、指導に慣れている医師が大半!
・診療科どうしの垣根も低く、すべての科の先生にコンサルしやすい!
・病院全体で研修医を育てようという雰囲気がある!コメディカルとのコミュニケーションも取りやすく、研修医に対してもいろいろ優しく教えてくれる!
事務職員も研修医の生活を全面的にバックアップ!
選択期間
11ヶ月
選択期間中に回れる診療科
当院の全ての診療科。米国研修もあり!
年間スケジュール
/
1年次
2年次
4
5
6
7
8
9
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11
12
1
2
3
内科
選択
選択必修
救急
内科
選択必修
選択
地域医療
選択
・上記は一例です。
・研修医の自由な希望に沿ってスケジュールを組みます!直前の変更希望にも柔軟に対応しています!
・地域医療研修は、あさひ総合病院、市立根室病院、厚生連滑川病院、富山県新川厚生センターで行います。
・選択科目の期間で、金沢大学附属病院(内科)や富山県立中央病院(救急科)の研修も可能です。
カンファレンス・勉強会について
・年50回程度、モーニングレクチャーを開催!
 各科医師やコメディカルが、研修医に押さえておいてほしい内容で講義。
 1年次に対する2年次研修医のレクチャーもあり。

・米国の医療を学ぶ機会あり!
 年間3名の米国指導医が5月~9月に黒部に来訪し、滞在する2週間、研修医とのレクチャーや症例検討会を毎日行う!
 姉妹都市であるジョージア州メーコン・ビブ郡のマーサー大学とナビセントヘルス医療センターと医療交流協定を締結している!
研修医のフォロー体制
・常勤の担当事務員が2名おり、身の回りのことから各種相談まで細やかに対応している!
・研修センター長はとても頼りになる先生です!10年以上にわたり多くの研修医を見てきており、つねに研修医のことを第一に考え、よりよい研修生活を過ごしてもらえるような環境づくりに取り組んでいます!
研修に臨む皆さんへ
黒部を選んで後悔はさせません!
研修終了後の主なキャリア
・研修後の進路は、研修医本人の意志を最大限に尊重します!
 北陸に残ることを強要するようなことはありません!
・多くは富山大学、金沢大学など出身大学の医局へ進み、関連病院へ派遣されます。
その他特徴
・休みが取りやすい!
・建物が新しい!平成29年3月に増改築を終えリニューアルオープンしました!
・あいさつが溢れる明るい病院です!
病院としての取り組み
・これまで多くの研修医に選ばれ続けて通算マッチング率は90%!
・2年間充実した研修生活を送ってもらえることを第一に考えています!

黒部市民病院

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