初期研修病院

中津市立中津市民病院

大分県中津市大字下池永173番地


  • 2次救急
  • 自由
  • 住宅補・寮
  • 保育・託児
  • 見学補

所在地
大分県中津市大字下池永173番地
アクセス
JR日豊本線 中津駅より車で8分程度
同中津駅より大分交通バス・コミュニティバスにて中津市民病院前で下車
病床数
250
救急指定
2次救急
診療科目

内科 糖尿病・内分泌内科 心療内科 神経内科 呼吸器内科 消化器内科 循環器内科 血液内科 小児科 外科 消化器外科 内視鏡外科 乳腺外科 肛門外科 呼吸器外科 小児外科 泌尿器科 整形外科(休診中) 脳神経外科 心臓血管外科 産婦人科 耳鼻咽喉科(休診中) 放射線科 麻酔科 病理診断科 歯科口腔外科

外来数 322.9件/日
救急外来数 12333件/年
救急車搬送数 2253件/年
分娩数 365件/年
入院患者数 218.0件/日
在院日数 11.5日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
最新設備機器
アンギオ(血管造影)システム頭腹部用
心血管撮影システム
放射線治療装置(リニアック装置)
MRI(磁気共鳴画像装置)
CT(コンピュータ断層撮影装置):80列
ハイブリッド型ガンマカメラ(PET機能付) ほか
院長

是永 大輔

出身大学 九州大学

関連機関
九州大学・大分大学
国民健康保険槻木診療所・国民健康保険津民診療所・大貞病院・中津市医師会総合健診センター
指導医数
計18名
研修医数
計10名 男性4名/女性6名 ※うち3名は協力型
研修医の出身大学
九州大学・大分大学・金沢医科大学
研修後の進路
当病院、関連病院、関連大学、卒業大学、その他
病院の特徴
大分県北部と福岡県東部の合計2箇所の二次医療圏の中で唯一の200床以上の公立病院として、地域の中核となる病院で、平均在院日数は11.5日の急性期型の一般病院です。地域がん診療連携拠点病院、地域母子周産期医療センターに指定されています。平成24年10月に新病院が開院し、高機能病院にふさわしい80列CT、MRI、リニアック、PET装置等の高性能な医療機器を備えています。また、医業収益の1.0%を教育研修費として予算計上し、臨床研究、学術集会や研修会参加等によって積極的に職員の教育研修に努めています。
病院の周辺環境
中津市は瀬戸内海式気候のため温暖で、海山の幸にも恵まれた豊かな土地です。大分県で3番目の人口規模の市であり必要十分な衣食住の環境が備わっていますので、落ち着いて研修に励むには持ってこいの土地です。

中津市立中津市民病院

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