初期研修病院

公立学校共済組合

近畿中央病院

兵庫県伊丹市車塚3丁目1番地


  • 2次救急
  • 救急車搬送台数 ~3000件
  • マンツー
  • 自由
  • 住宅補・寮
  • 保育・託児

所在地
兵庫県伊丹市車塚3丁目1番地
アクセス
阪急電鉄 塚口駅北出口から伊丹市営バス乗車 約10分
JR   立花駅からタクシー 約10分
     塚口駅からタクシー 約15分
車    国道43号線 道意交差点より北へ約5.5㎞
     阪神高速3号尼崎西インター下りてすぐ道意交差点より北へ約5.5㎞
     名神尼崎インター北側へ出て山手幹線 錦橋交差点から北へ約3㎞
     国道2号線  浜田町4丁目交差点より北へ約4㎞
     国道171号線から尼宝線へ入り南へ約4㎞
     国道171号線から五合橋線へ入り南へ約4㎞
     
病床数
445
救急指定
2次救急
診療科目

内科(呼吸器・消化器・内分泌・免疫アレルギー・腎臓)・精神科・循環器内科・神経内科・小児科・外科・消化器外科・整形外科・形成外科・脳神経外科・皮膚科・泌尿器科・産婦人科・眼科・耳鼻咽喉科・リハビリテーション科・放射線科・病理診断科・麻酔科・歯科・歯科口腔外科

外来数 796.6件/日
救急外来数 6517件/年
救急車搬送数 2290件/年
分娩数 190件/年
入院患者数 279.3件/日
在院日数 9.9日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
最新設備機器
一般撮影装置(2システム・4管球・FPD 4台)
パノラマ撮影装置 1台
骨塩定量装置 1台
移動型X線装置 ポータブル 3台
マンモグラフィ装置 1台
マルチスライスCT装置(64列CT2台・治療計画用64列CT 1台)
MRI装置(1.5T装置 2台)
X線TV装置(FPD 3台・デジタル 1台)
血管造影装置(FPDシングル・FPDバイプレーンの計2台)
結石破砕装置 1台
核医学検査SPECT装置 1台
放射線治療装置(リニアック)1台
病撮用FPD 6台
OP室Cアーム装置 2台
院長

有田 憲生

出身大学 大阪大学

関連機関
健康管理センター(人間ドック)、人工透析室、リハビリテーション室、内視鏡センター、呼吸器センター、遺伝子診療センター、生活習慣病センター、メンタルヘルスセンター
指導医数
57名
指導医数詳細
内科:19名、小児科:2名、皮膚科:1名、精神科:1名、外科:8名、整形外科:3名、産婦人科:3名、
眼科:3名、耳鼻咽喉科:2名、泌尿器科:3名、脳神経外科:2名、放射線科:4名、麻酔科:3名、
病理診断科:1名、臨床検査科:1名、形成外科:1名
研修医数
1年次 7名(たすき掛け2名含む)、2年次 3名
研修医の出身大学
兵庫医科大学、神戸大学、近畿大学、信州大学、川崎医科大学、関西医科大学、藤田保健衛生大学、和歌山県立医科大学、香川大学
研修後の進路
後期研修は多くの科で受け入れ可能で、毎年、1人程度後期研修医として残っています。当院にて引き続き後期研修を行わない者は他の市中病院で研修を行っているようです。大阪大学や兵庫医大の医局に入局される方もおられます。なお、内科において当院は専門医研修の基幹病院として申請おり、将来の内科専門医取得にむけた研修が提供できます。
病院の特徴
厚生労働省研修指定病院として平成4年からの実績をもっている。二次救急告示病院かつ地域医療支援病院、厚生労働省指定地域がん診療連携拠点病院であるので、研修に必要な症例を十分に経験することができ、プライマリ・ケアをはじめとした様々な基本的診療能力を効率的に習得できる。各科とも学問的に高い水準にある学会指導医・認定医が揃っており、また各科間の連携は緊密で複数の指導医に指導を受けながら研修することも可能である。

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