初期研修病院

長野医療生活協同組合

長野中央病院

長野県長野市西鶴賀町1570

所在地
長野県長野市西鶴賀町1570
アクセス
電車
長野駅(北陸新幹線、篠ノ井線、中央本線、)車約5分、徒歩約18分
長野電鉄権堂駅/市役所前駅から 徒歩約10分

東京駅→長野駅(1時間30分)

バス
1.長野駅前のりばから『アルピコ交通(川中島バス)』
├45系統『市役所経由 北屋島行』
└46系統『市役所経由 大豆島東団地行』
『市役所前』バス停にて下車

2.長野駅前のりばから『長電バス』
└1・2・3・4・7・9・12系統
または『ぐるりん号』→『市役所入口』バス停にて下車
病床数
322
救急指定
2次救急
診療科目

内科・呼吸器内科・消化器内科・循環器内科・糖尿病内分泌内科・腎臓内科・透析内科・放射線科・小児科・婦人科・麻酔科・外科・乳腺外科・肛門外科・呼吸器外科・整形外科・心臓血管外科・消化器外科・脳神経外科・皮膚科・耳鼻いんこう科・眼科・リハビリテーション科・救急科・リウマチ科

外来数 736件/日
救急外来数 9308件/年
救急車搬送数 2884件/年
入院患者数 299件/日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
最新設備機器
MRI(1.0T、3.0T)、CT(64列)、X線一般撮影装置、セントラルモニタ、デジタル超音波診断装置、ホルタ解析装置、マルチカラーレーザー光凝固装置、光干渉断層計、X線骨密度測定装置、自動視野計、手術顕微鏡(眼科用)、人工呼吸器、全身麻酔器、多人数用透析液供給装置、大動脈バルーンポンプ(IABP)、超音波ガストロビデオスコープ、超音波診断装置、超音波白内障手術装置、乳房撮影装置、肺運動負荷モニタリングシステム、心電図ファイリングシステム、脳波計、シングルプレーン循環器系診断装置、3DマッピングCARTO3システム、血液ガス分析装置、ハイビジョン関節鏡カメラシステム、全自動血液凝固測定装置、全自動細菌検査システム、生化学自動分析装置、多目的オールデジタルX線テレビシステム、造影剤自動注入装置
院長

番場 誉

出身大学 信州大学

関連機関
松本協立病院
塩尻協立病院
上伊那生協病院
健和会病院
諏訪共立病院
上田生協診療所
指導医数
24名
指導医数詳細
内科(12)、呼吸器内科(1)、循環器内科(5)、消化器内科(2)、腎臓内科(2)、糖尿病内科(4)、リウマチ科(1)、小児科(2)、外科(5)、呼吸器外科(1)、心臓血管外科(1)、乳腺外科(2)、消化器外科(2)、整形外科(3)、リハビリテーション科(1)、麻酔科(1)、病理診断科(1)、救急科(2)
研修医数
7
研修医の出身大学
秋田大学、東北大学、福井大学、群馬大学、慶應義塾大学、大分大学
研修後の進路
当院
各大学病院
全国市中病院
病院の特徴
県都長野市の中心部に位置する急性期型病院である。人口約38万人の長野市および近隣の2次医療圏において中心的な役割の一翼を担っている。急性期の専門医療から慢性疾患まで幅広く地域の医療要求に応えている。中でも循環器分野に関しては甲信越地域においてトップレベルの実力、実績を誇る。当院は1980年から毎年、新卒医師を受け入れており、医師養成においても実績がある。当院の医師養成のコンセプトは、単なる「家庭医、総合医」でなく、また、単なる「専門医」でもなく、真に臨床で役に立つ、幅広い実力を備えた医師を育てること。専門医であっても総合性を放置せず、しかも専門医同士の単純な役割分担でもない、そのような医療を目指して実践している。各診療科の領域を越えて医師集団が力を合わせ、必要カンファレンスを行いながら地域住民のために総合的な医療を行いつつ、それと結合して研修の充実を図っている。

長野中央病院

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