初期研修病院

地方独立行政法人 山梨県立病院機構

山梨県立中央病院

山梨県甲府市富士見1丁目1番1号


  • 2次救急
  • 3次救急
  • 救急車搬送台数 7000~10000件
  • マンツー
  • 住宅補・寮
  • 保育・託児
  • 見学補
  • 留学

所在地
山梨県甲府市富士見1丁目1番1号
アクセス
JR中央本線 甲府駅から バス15分
山梨交通バス 県立中央病院バス停から 徒歩0分
中道自動車道 甲府昭和ICから 20分
病床数
647
救急指定
2次救急 3次救急
診療科目

内科(呼吸器・消化器・循環器・糖尿病・内分泌・腎臓・血液・リウマチ・膠原病科)、女性専門科、精神科、神経内科、小児科、新生児内科、外科、整形外科、形成外科、脳神経外科、 心臓血管外科、小児外科、皮膚科、泌尿器科、産科、婦人科、眼科、耳鼻いんこう科、麻酔科、緩和ケア科、リハビリテーション科、放射線診断科、放射線治療科、病理診断科、臨床検査科、救急科、歯科口腔外科

外来数 1149.6件/日
救急外来数 10851件/年
救急車搬送数 6534件/年
分娩数 700件/年
入院患者数 40.0件/日
在院日数 12.9日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
最新設備機器
手術支援ロボットda Vinci Xi
MRI、マルチCT、SPECT、RI、血管造影撮影装置(DSA)、デジタルX線テレビ装置、マンモグラフィー、全身用骨塩量測定装置、体外照射装置(リニアック)、ESWL、人工心肺、マイクロサージャリー、IABP、人工透析装置、内視鏡(上部・下部・小腸・気管支・その他)、内視鏡下手術、生化学自動分析装置、全自動血液測定装置、自動血液ガス分析装置、高速液体クロマトグラフィー、腹部・表在超音波診断装置、心臓超音波診断装置、トレッドミル、ホルター心電図、脳波記録装置、聴力検査装置、肺機能検査装置、誘発電位測定装置、除細動器、尿量・尿比重自動測定システム、生体情報システム、電子カルテシステム、画像ネットワークシステム
院長

神宮寺 禎巳

出身大学 東北大学

指導医数
計54名
指導医数詳細
内科:13名(呼吸器2名、循環器3名、消化器2名、血液1名、糖尿病1名、腎臓3名、リウマチ・膠原病:1名)、総合診療科:1名、精神科:2名、小児科:3名、皮膚科:2名、外科:8名(呼吸器1名、心臓血管1名、消化器5名、乳腺1名)、整形外科:3名、形成外科:1名、脳神経外科:1名、小児外科:1名、眼科:1名、耳鼻咽喉科:1名、泌尿器科:2名、産科:1名、婦人科:1名、放射線科:1名、救急科:4名、緩和ケア科:2名、病理診断科:1名、麻酔科:2名
研修医数
2年次:20名 1年次:16名
研修医の出身大学
山梨大、新潟大、群馬大、北里大、杏林大、自治医科大、慶応義塾大、東京慈恵会医科大 他
病院の特徴
山梨県立中央病院は、1876年(明治9年)開院の歴史を持つ。現在647床を有し、山梨県の高度医療機関として県民医療に大きく貢献すると共に、基幹災害拠点センター、エイズ拠点病院、第一種感染症指定医療機関、都道府県がん診療連携拠点病院などの公的な役割を担っている。2005年の新病院への移転にともない、救命救急センターの拡充、総合周産期母子医療センターの新設、緩和ケア病棟の併設、病室・外来の療養環境の改善、2012年4月にはドクターヘリの運用を開始し、山梨県の先進的な中核的医療機関としての機能を強化している。また、地域の医療機関との連携を進め、診療所訪問による信頼関係の醸成に努めている。なお、2004年に財団法人日本医療機能評価機構による「病院機能評価」の認定を受けている。臨床研修については、1973年より臨床研修指定病院として教育を行っている。

山梨県立中央病院

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