初期研修病院

宮崎県立宮崎病院

宮崎県宮崎市北高松町5-30


  • 3次救急
  • 救急車搬送台数 3000~5000件
  • マンツー
  • 住宅補・寮
  • 保育・託児

プログラム名
県立宮崎病院群卒後臨床研修プログラム
プログラム責任者
副院長兼整形外科部長 阿久根 広宣
募集定員
12
指導体制
マンツーマン
年間スケジュール
/
1年次
2年次
4
5
6
7
8
9
10
11
12
1
2
3
内科
救急部門
外科※
地域
精神※
自由選択
※選択必修として2科目を選択した場合

内科(6ヶ月)、救命救急科(3ヶ月)、地域医療(1ヶ月)を必修とする。
2. 選択必修として、外科(2ヶ月もしくは3ヶ月)、麻酔科(3ヶ月)、小児科(2ヶ月もしくは3ヶ月)、産婦人科(2ヶ月もしくは3ヶ月)、精神科(1ヶ月)のなかから2診療科以上を選択する。
3. 残りの期間(最長11ヶ月)は次の中から自由に選択できるものとする。
内科・循環器内科(3~11ヶ月)、外科(6~11ヶ月)、麻酔科(3~11ヶ月)、小児科(3~11ヶ月)、産婦人科(3~11ヶ月)、精神科(3~11ヶ月)、神経内科(3~11ヶ月)、心臓血管外科(3~11ヶ月)、皮膚科(1~11ヶ月)、脳神経外科(3~11ヶ月)、整形外科(3~11ヶ月)泌尿器科(3~11ヶ月)、耳鼻咽喉科(3~6ヶ月)、眼科(1~6ヶ月)、放射線科(3~11ヶ月)、地域医療(1~3ヶ月)、救命救急科(1~11ヶ月)、総合診療科(1~11ヶ月)、病理診断科(1~6ヶ月)。
()内は選択できる期間で月単位とする。
4. 選択必修についてはオリエンテーション時に、自由選択研修に関しては、1年次の秋に希望調査を行い、受入状況により委員長が適宜調整する。
また、研修時期については指導体制を考慮して委員長が適宜調整する。
5. 研修医が臨床研修の到達目標を達成できるようにするために、委員長は研修する診療科、研修期間等を調整することができる。
プログラム名
宮崎県立病院群フェニックスプログラム
プログラム責任者
副院長兼整形外科部長 阿久根 広宣
募集定員
4
指導体制
マンツーマン
指導医講習修了者:
県立宮崎病院 47名
県立延岡病院 28名
県立日南病院 9名
年間スケジュール
/
1年次
2年次
4
5
6
7
8
9
10
11
12
1
2
3
内科(県立宮崎病院)
内科(県立日南病院)
救急部門(県立延岡病院)
精神(県立宮崎病院)
選択必修(県立宮崎病院)
地域(協力病院)
自由選択(県立延岡病院)
自由選択(県立日南病院)
自由選択(県立宮崎病院)
1. 内科(6ヶ月)、救命救急科(3ヶ月)、地域医療(1ヶ月)及び精神科(1ヶ月)を必修とする。
2. 内科6ヶ月のうち3ヶ月は県立宮崎病院で研修を行う。また、救命救急科は県立延岡病院で研修を行う。精神科については、県立宮崎病院で研修を行う。
3. 外科、麻酔科、小児科及び産婦人科を選択必修とし、この中から1科目を2ヶ月研修する。
4. 自由選択科目は下記病院・診療科から選択して研修する。
◦ 県立宮崎病院
内科・循環器内科、神経内科、精神科、小児科、外科、整形外科、脳神経外科、心臓血管外科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、放射線科、麻酔科、救命救急科、総合診療科、病理診断科
◦ 県立延岡病院
内科、循環器内科、小児科、外科、整形外科、脳神経外科、心臓血管外科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科・周産期科、耳鼻咽喉科、放射線科、麻酔科、救命救急科、病理診断科
◦ 県立日南病院
内科、小児科、外科、整形外科、脳神経外科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、泌尿器科、皮膚科、麻酔科、放射線科、病理診断科

5. 選択必修研修についてはオリエンテーション時に、自由選択研修に関しては、1年次の秋に希望調査を行い、受入状況により委員長が適宜調整する。また、研修時期については指導体制を考慮して委員長が適宜調整する。
6. 研修医が臨床研修の到達目標を達成できるようにするために、委員長は研修する診療科、研修期間等を調整することができる。

宮崎県立宮崎病院

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