初期研修病院

熊本赤十字病院

熊本県熊本市東区長嶺南2丁目1番1号


  • 1次救急
  • 2次救急
  • 3次救急
  • ER救急
  • 当直無
  • 住宅補・寮
  • 保育・託児
  • 復職

所在地
熊本県熊本市東区長嶺南2丁目1番1号
アクセス
交通センターから 所要約40分 ※バス
JR熊本駅から 所要約25分  ※車
熊本空港から 所要約20分  ※車
病床数
490
救急指定
1次救急 2次救急 3次救急 ER型救急
診療科目

内科、血液腫瘍内科、神経内科、呼吸器内科、消化器内科、循環器内科、小児科、外科、
整形外科、乳腺内分泌外科、脳神経外科、心臓血管外科、小児外科、形成外科、皮膚科、
泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻いんこう科、リハビリテーション科、
放射線科・放射線治療科、麻酔科、歯科・歯科口腔外科、救急科、病理診断科、精神腫瘍科

外来数 1228.9件/日
救急外来数 55292件/年
救急車搬送数 8356件/年
分娩数 405件/年
入院患者数 443.8件/日
在院日数 9.2日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
最新設備機器
内視鏡、血管連続撮影、ヘリカルCT、SPECT、MRI、RI、マンモ、エコー、
X線テレビ、デジタルラジオグラフィー、ESWL、高圧酸素療法、人工心肺、リニアック、
IABP、透析、マイクロサージャリー
院長

平田 稔彦

出身大学 熊本大学

指導医数
計67名
指導医数詳細
内科:9名、神経内科:2名、呼吸器内科:1名、消化器内科:6名、循環器内科:4名、小児科:5名、外科:8名、小児外科:2名、心臓血管外科:2名、産婦人科:4名、麻酔科:4名、救急科:5名、ICU:1名、集中治療部 1名、整形外科:2名、脳神経外科:2名、病理診断科:1名、皮膚科:1名、形成外科:1名、泌尿器科:1名、眼科:1名、耳鼻いんこう科:1名、放射線科:1名、放射線治療科:1名、リハビリテーション科:1名
研修医数
計29名 男性17名/女性12名
研修医の出身大学
熊本大学、九州大学、大分大学、長崎大学、宮崎大学、久留米大学、広島大学、産業医科大学、名古屋大学、自治医科大学
研修後の進路
・当病院 ・関連病院 ・関連大学 ・卒業大学 ・その他
病院の特徴
<救急医療>
当院は、県の救急医療の拠点として365日、24時間、1次から3次まであらゆる疾患の救急患者を受け入れる、ER型救命救急センターを持っています。
また、熊本県ドクターヘリ事業の基地病院に指定されており、より迅速な初期救急診療体制が整っています。

<小児医療>
平成24年に県内初となる小児集中治療室を備えた「こども医療センター」を整備し、小児医療機能の集約化による機能向上を図っています。また、平成25年には全国で5か所目、西日本では初となる「小児救命救急センター」の指定を県から受け、県内で対応困難な小児重症疾患にも対応できる体制を整備しています。

<高度医療>
地域がん診療拠点病院として、がん診療、移植医療などの高度な先端医療を提供しています。
また、鏡視下手術センターにおいて、各科の垣根を越えて協力し、手術に取り組んでいます。

<災害医療・救援事業>
基幹災害医療センターとして、2つのヘリポート、特殊医療救護車輌(手術用医療機器、器械を装備)を整備し災害に備え、県下の災害時の拠点病院として中心的な役割を担っています。赤十字の象徴ともいえる救援活動においては、国際医療救援部を設置し、医師、看護師をはじめ、多くのスタッフを国内外へ派遣するなど積極的な活動を展開しています。
病院の周辺環境
大学が近いため飲食店が多数あり、一人暮らしに最適の環境です。
また、近隣にショッピングモールがあるため買い物も便利。閑静な住宅街で住みやすい環境です。

熊本赤十字病院

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