初期研修病院

独立行政法人 国立病院機構

関門医療センター

山口県下関市長府外浦町1-1


  • 3次救急
  • ER救急
  • マンツー
  • 自由
  • 当直無
  • 住宅補・寮

所在地
山口県下関市長府外浦町1-1
病床数
400
救急指定
3次救急 ER型救急
診療科目

内科(総合診療)、糖尿病・血液内科、神経内科、消化器内科、呼吸器内科、肝臓内科、循環器内科、腫瘍内科、女性内科(女性総合診療)、精神科、小児科、外科、乳腺外科、呼吸器外科、消化器外科、内視鏡外科、整形外科、リウマチ科、脳神経外科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻いんこう科、リハビリテーション科、放射線診断科、放射線治療科、臨床検査科、病理診断科、救急科(ER24)、歯科口腔外科、麻酔科

外来数 647.4件/日
救急外来数 7960件/年
救急車搬送数 2898件/年
分娩数 47件/年
入院患者数 321.6件/日
在院日数 19.3日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
院長

林 弘人

出身大学 山口大学

指導医数
計36名
指導医数詳細
内科2名、循環器内科3名、消化器内科2名、神経内科2名、小児科1名、外科6名、整形外科4名、脳神経外科2名、泌尿器科1名、産婦人科1名、放射線科3名、麻酔科3名、精神科1名、耳鼻咽喉科1名、腫瘍内科1名、歯科口腔外科1名、眼科1名、病理診断科1名
研修医数
【初期】 男性:28人/女性:3人 【後期】 男性:0人/女性:0人
病院の特徴
当センターの前身は陸軍病院で、1891年(明治24年)以来、総合的な医療を提供してまいりました。1945年に厚生省に移管され「国立下関病院」となり、2004年4月に国立病院機構発足に伴い「関門医療センタ-」となりました。
2009年4月にかつて長門国の国府が置かれ、近代に至って明治維新の幕開けを奏でた歴史の街、下関市長府に新病院をオープンし、移転しました。
当センターでは、“患者様中心の医療”に最大の努力を払って、様々な取り組みを進めています。入院患者様には疾病別に7つの疾病センタ-を、外来患者様には8つの総合診療外来を立ち上げ、また24時間稼働の救命救急センター(ER24)と365日稼働の急性期リハビリテーションを中心に、救急現場から社会復帰まで一貫した救急システムを運用し、チームワークで総合的に診療しています。


■救急医療が充実している
■指導(医)に自信がある
■医師の出身大学が多様である

関門医療センター

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