初期研修病院

独立行政法人 労働者健康安全機構

山口労災病院

山口県山陽小野田市大字小野田1315番地の4

所在地
山口県山陽小野田市大字小野田1315番地の4
アクセス
JR山陽本線→小野田線→バス

JR小野田線 南中川駅下車 徒歩7分
バス    山口労災病院前バス停下車

JR小野田駅よりタクシー5分(国道190号 山口労災病院入口)


山陽自動車道

小野田I.Cより車で10分

山口宇部空港より車で30分
病床数
313
救急指定
2次救急
診療科目

内科(糖尿病内分泌内科・血液内科)/精神科/消化器内科/循環器内科/
小児科/外科/消化器外科/整形外科/脳神経外科/皮膚科/泌尿器科/産婦人科/眼科/
耳鼻咽喉科/放射線科/麻酔科/リハビリテーション科/勤労者予防医療部(健康診断部)

外来数 521.7件/日
救急外来数 4322件/年
救急車搬送数 1703件/年
分娩数 98件/年
入院患者数 260.5件/日
在院日数 15.1日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
最新設備機器
MRI(磁気共鳴画像診断装置)
CT(コンピュータ断層診断装置)
RI(核医学検査、ガンマーカメラ)
心臓血管撮影装置
院長

田口 敏彦

出身大学 山口大学

指導医数
計35名
指導医数詳細
指導者講習会を受講した指導医は内科12名、放射線科1名、外科5名、整形外科5名、リハビリテーション科1名、産婦人科1名、精神科1名、泌尿器科1名、小児科1名、脳外科2名、耳鼻咽喉科1名、麻酔科3名 
※毎年数名ずつその数は増加している。
研修医数
【初期】 男性:3人/女性:0人  【後期】 男性:1人/女性:0人
研修医の出身大学
山口大学
研修後の進路
終了後の進路は様々である。山口大学医学部に入局し、後期研修医を行う研修医が多いが、他の大学や後期研修病院に進む人もいる。
病院の特徴
当院は、昭和30年に開設し、現在17診療科、病床数313床を有する地域の中核病院となっている。
労働者の健康福祉に関わる政策医療の実施と、地域医療の推進を大きな柱としている。
脳卒中及び心筋梗塞の急性期の拠点病院、地域医療支援病院としての機能を有するほか、整形外科及びリハビリテーション部門は、労災病院の特徴を活かし、大変充実している。
また、糖尿病を含む生活習慣病の予防・治療、がん診療、小児・周産期医療においても地域住民の健康を守っている。さらに、無菌治療室、外来化学療法室などをフルに活用して、患者さんのライフスタイルを重視した治療を進めている。

■救急医療が充実している
■カンファレンスが充実している
■指導(医)に自信がある
病院の周辺環境
小野田サンパーク
ゆめタウン

山口労災病院

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