初期研修病院

国立大学法人山口大学

山口大学医学部附属病院

山口県宇部市南小串1-1-1


  • 3次救急
  • ER救急
  • 救急車搬送台数 ~3000件
  • 屋根瓦方式
  • 自由
  • 住宅補・寮
  • 保育・託児
  • 見学補
  • 復職
  • 留学

所在地
山口県宇部市南小串1-1-1
アクセス
山口大学医学部附属病院への交通アクセスは以下のページを参照ください。

http://www.hosp.yamaguchi-u.ac.jp/access/
病床数
720
救急指定
3次救急 ER型救急
診療科目

総合外来、第一内科、第二内科、第三内科、神経内科、呼吸器・感染症内科、精神科神経科、小児科、第一外科、第二外科、整形外科、皮膚科、泌尿器科、眼科、耳鼻咽喉科、放射線科、放射線治療科、産科婦人科、麻酔科蘇生科、脳神経外科、歯科口腔外科、救急

外来数 1324.6件/日
救急外来数 6388件/年
救急車搬送数 2116件/年
分娩数 459件/年
入院患者数 642.0件/日
在院日数 14.1日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
院長

杉野 法広

指導医数
計153名
指導医数詳細
第一内科(消化器病態内科学)(10)、第二内科(循環器内科、腎臓内科、呼吸器・膠原病内科)(14)、第三内科(病態制御内科学)(13)、神経内科(9)、呼吸器・感染症内科(3)、精神科神経科(4)、小児科(7)、第一外科(応用医工学系・器官病態外科学)(6)、第二外科(消化器・腫瘍外科学)(11)、整形外科(9)、皮膚科(5)、眼科(9)、泌尿器科(10)、耳鼻咽喉科(7)、放射線科(3)、放射線治療科(1)、産科婦人科(5)、麻酔科蘇生科(7)、脳神経外科(4)、先進救急医療センター(7)、
研修医数
【初期】 男性:10人/女性:10人
研修後の進路
専門医取得を目指し、専門医研修プログラムへ移行。また大学院も敷地内にあるので臨床をしながら、大学院へ進むことも可能。
病院の特徴
当病院は、病床数736床、26の診療科と24の診療部を擁し、あらゆる分野の疾患を総合的に診療できる体制が整っています。
病院の理念には以下の4つを掲げ、県内唯一の大学病院として、高度な医療を提供し、診療科の枠を越えた集学的医療や先進的医療を推進する一方、大学院との連携による学術的研究や臨床試験センターとの連携による臨床研究などにも力を入れており、優れた専門医を育成する環境が整っています。

【理念・目的】
1) 患者の立場に立った全人的医療を実施する
2) 将来を担う医療人を育成する
3) 世界に発信する先進的医療を推進する
4) 地域医療を発展させる

【研修のアピールポイント】
■多くの同僚と切磋琢磨でき、成長を実感できる  
■指導医が多く、カンファレンスが充実しており、確実な臨床能力が身につく
■最先端の医療や研究についても学び始めることができる
■研修終了後、専門研修へのスムースなスタートができる
■研修環境が充実(院内無線LAN・研修医室・宿泊施設)している  
■シミュレーターを活用したトレーニングができる

山口大学医学部附属病院

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