初期研修病院

地方独立行政法人山口県立病院機構

山口県立総合医療センター

山口県防府市大字大崎10077番地


  • 3次救急
  • ER救急
  • マンツー
  • 自由
  • 住宅補・寮
  • 保育・託児
  • 500万~

所在地
山口県防府市大字大崎10077番地
アクセス
アクセス (お車)
・防府駅から車で 12 分 ・山口駅から車で 25 分
・防府西インターから車で 5 分 ・防府東インターから車で 10 分

アクセス (バス)
・防府駅てんじん口(北口)から防長・JRバスで 12 分
・山口駅からJRバスで 35 分
病床数
504
救急指定
3次救急 ER型救急
診療科目

内科、脳神経内科、呼吸器内科、消化器内科、循環器内科、腎臓内科、内分泌内科、血液内科、小児科、小児科(新生児)、外科、消化器外科、乳腺外科、整形外科、形成外科、脳神経外科、心臓血管外科、小児外科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、リハビリテーション科、放射線科、精神科、救急科、麻酔科、歯科、歯科口腔外科、病理診断科

外来数 808.4件/日
救急外来数 12,219件/年
救急車搬送数 2320件/年
分娩数 615件/年
入院患者数 428.4件/日
在院日数 14.6日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
最新設備機器
手術室8室、ハイブリッド手術室、ICU12床、HCU6床、NICU12床、GCU18床、無菌室6床、ヘリポート、災害時医療支援車(DMATカー)、内視鏡下手術装置、定位脳手術ナビゲーション、空気流動ベッド、3.0テスラMRI、1.5テスラMRI、64列マルチスライスCT、マンモグラフィ、ガンマカメラ、ライナック、ラルス、血管撮影装置、内視鏡装置、高密度センサ脳波計測システム、結石破砕装置、3Dレーザースキャナーシステム
院長

武藤 正彦

出身大学 山口大学

指導医数
計52名
指導医数詳細
内科11人、外科6人、救急2人、小児科3人、産婦人科4人、精神科1人、整形外科2人、リハビリテーション科1人、形成外科2人、脳神経外科3人、皮膚科1人、泌尿器科2人、眼科1人、耳鼻咽喉科2人、放射線科1人、病理診断科1人、麻酔科5人、へき地医療支援センター4人
研修医数
【初期】 男性:15人/女性:13人 【後期】 男性:5人/女性:4人
研修医の出身大学
山口大学、自治医科大学、宮崎大学、産業医科大学、佐賀大学、久留米大学、福岡大学、関西医科大学、兵庫医科大学、川﨑医科大学、北海道大学、金沢大学、近畿大学、長崎大学、大分大学、杏林大学、東京慈恵会医科大学、金沢医科大学
病院の特徴
本院は、瀬戸内気候で、歴史豊かな防府市にある総合病院です。
救命救急センターでは、一次から三次まで年間約15,000人の救急患者を受け入れており、指導医の下で充分なfirst touchができます。
救急部経由の入院患者数は3,500人に及びます。脳卒中、心筋梗塞、多発外傷などの急性の傷病はもとより、地域がん診療連携拠点病院として、あらゆる分野のがん治療を積極的に行っています。
総合周産期母子医療センターでは、県内のあらゆる地域から搬送されてきたハイリスク妊婦、ハイリスク新生児に対応しています。
そのほか、基幹災害拠点病院、感染症センターとして、大災害・新型インフルエンザ等を予測した対応訓練も定期的に行っています。


■救急医療が充実している(ER患者 約15,000人/年)
■医師の出身大学が多様であり、教育職歴を有する指導医が多い
■様々な手技が経験でき、30年以上のスーパーローテーション方式研修制度の実績あり

山口県立総合医療センター

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