初期研修病院

昭和大学

昭和大学病院

東京都品川区旗の台1−5−8

所在地
東京都品川区旗の台1−5−8
アクセス
都内主要駅からのアクセス JR→東急

東京駅~旗の台駅 : 約25分(大井町経由)
新宿駅~旗の台駅 : 約27分(五反田経由)
品川駅~旗の台駅 : 約12分(大井町経由)

昭和大学病院は旗の台駅より徒歩約5分となります。
病床数
815
救急指定
3次救急
診療科目

呼吸器・アレルギー内科、リウマチ・膠原病内科、糖尿病・代謝・内分泌内科、腎臓内科、消化器内科、血液内科、循環器内科、神経内科、腫瘍内科、救急診療科、感染症内科、緩和医療科、精神神経科、呼吸器外科、心臓血管外科、小児心臓血管外科、消化器・一般外科、食道外科、乳腺外科、小児外科、脳神経外科、整形外科、リハビリテーション科、形成外科、産婦人科、眼科、小児科、小児循環器内科、耳鼻咽喉科、皮膚科、泌尿器科、放射線科、放射線治療科、麻酔科、救命救急科、臨床病理診断科、東洋医学科、歯科・口腔外科、歯科麻酔科

外来数 1613.6件/日
救急外来数 19,263件/年
救急車搬送数 7,092件/年
分娩数 1,118件/年
入院患者数 668.1件/日
在院日数 10.8日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
院長

板橋 家頭夫

指導医数
154
指導医数詳細
内科47名、感染症内科2名、外科24名、脳神経外科6名、乳腺外科4名、整形外科4名、小児外科4名、リハビリテ-ション科1名、形成外科2名、産婦人科13名、小児科9名、耳鼻咽喉科9名、皮膚科1名、泌尿器科7名、放射線科10名、麻酔科5名、集中治療科3名、緩和医療科2名、救急3名、病理診断科1名
研修医数
77
研修医の出身大学
昭和大学、東京医科大学、北里大学、聖マリアンナ医科大学、東京女子医科大学 他
研修後の進路
大半が臨床医の道に進み、そのうち約7割が昭和大学附属病院、その他は全国の市中病院並びに私立・国公立大学附属病院に就職
病院の特徴
昭和大学病院の前身である昭和医学専門学校附属医院は昭和3年(1928年)5月に開院し、以後、東京城南地区の中核病院として永く国民の医療に寄与してきました。同医院は建学の理念である「至誠一貫」の下、優れた臨床医を育成し、真心をもって医療活動を展開してきましたが、昭和大学病院もその歴史、その精神を受け継ぎ、幾多の困難な時代を克服しながら今日まで、地域医療の質の向上に努めています。
当院は、「患者本位の医療」「高度医療の推進」「医療人の育成」を理念とし、患者のQOLを重視した安全かつ高度な医療を提供するとともに、特定機能病院として地域医療機関との連携を深めその任を全うしています。また、卒後臨床研修活動も積極的に行い、特に医師としての奉仕の精神、医学研究者としての謙虚さと人間愛に富んだ人材の養成に力を注ぎ大きな成果を挙げています。
昭和大学病院は高層の入院棟および中央棟の2棟から成っており、近接の昭和大学病院附属東病院と有機的に連携し両病院一体となった運営がなされています。全館にオーダリング・システムを導入し、救急医療センターでは初期から三次救急まで対応を行っています。
病院の周辺環境
最寄り駅(東急 旗の台駅)より徒歩5分
 商店街(飲食店、コンビニ、銀行)あり

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