初期研修病院

大和市立病院

神奈川県大和市深見西8丁目3番6号

所在地
神奈川県大和市深見西8丁目3番6号
アクセス
小田急線鶴間駅から徒歩15分
病床数
403
救急指定
2次救急
診療科目

内科・呼吸器内科・消化器内科・循環器内科・内分泌内科・神経内科・血液内科・外科・呼吸器外科・心臓外科・脳神経外科・整形外科・小児科・産婦人科・眼科・耳鼻咽喉科・泌尿器科・皮膚科・放射線科・麻酔科・リハビリテーション科・救命救急医・精神科・地域医療・その他

外来数 976.7件/日
救急外来数 11858件/年
救急車搬送数 2285件/年
分娩数 649件/年
入院患者数 299.5件/日
在院日数 12.2日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
最新設備機器
64列マルチスライスCT装置、MRI(1.5T)、マンモグラフィ、体外衝撃波結石破砕装置、FDP搭載X線透視撮影装置、多目的血管造影撮影装置、ガンマカメラ
院長

五十嵐俊久

出身大学 広島大学

指導医数
67名
研修医数
4名
研修医の出身大学
横浜市立大学、名古屋大学、滋賀医科大学
研修後の進路
平成28年度実績:横浜市立大学麻酔科、神奈川県立精神医療センター
平成27年度実績:横浜市立大学泌尿器科、横浜市立大学産婦人科
平成26年度実績:横浜市立大学腎臓内科、川崎市立川崎病院麻酔科
病院の特徴
大和市は、神奈川県のほぼ中央に位置し、横浜市等に接し、小田急線、相鉄線、田園都市線が走り交通環境に恵まれている。1955年に開設以来、地域の基幹病院として市民の健康の維持・増進を図り、地域の発展に貢献してきた。病床数403床、診療科30科、医師87名をはじめ、職員数が約900名の公立病院。良質な医療の提供と経営の健全化・安定性の向上を目指してさまざまな取り組みを行っている。2012年には、県央地域初の地域がん診療連携拠点病院に指定され、がん治療に積極的に取り組んでいる。また、災害拠点病院として災害に強い病院を目指している。2017年は手術室の増室およびHCUを新設し、一層の医療の拡充を図っている。
研修医からは、「診療科の垣根が低く、とてもアットホームな環境で研修でき、多くの症例や手技を経験できるところが良い」との声が寄せられている。

大和市立病院

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