初期研修病院

沖縄県立北部病院

沖縄県名護市大中2-12-3

所在地
沖縄県名護市大中2-12-3
アクセス
名護十字路バス停下より徒歩 10 分
病床数
327
救急指定
2次救急 ER型救急
診療科目

・内科 ・精神科 ・神経科(神経内科) ・呼吸器科
・消化器科(胃腸科) ・循環器科 ・リウマチ科 ・小児科
・外科 ・整形外科 ・形成外科 ・脳神経外科
・皮膚科 ・泌尿器科 ・産科 ・婦人科
・眼科 ・耳鼻いんこう科 ・リハビリテーション科 ・放射線科
・麻酔科 ・病理診断科 ・救急科 ・地域診療科
・総合診療科

外来数 382件/日
救急外来数 20,606件/年
救急車搬送数 3,035件/年
分娩数 191件/年
入院患者数 6,482件/日
在院日数 14.1日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
最新設備機器
MRI、全身用CT、X線テレビ装置、循環器X線診断システム、乳房X線撮影装置、泌尿器系X線撮影装置、骨塩定量装置、全自動生化学分析装置、全自動血液ガス分析装置、全自動化学発光酵素免疫測定装置、全自動血液凝固測定装置、多項目自動血球計数測定装置、全自動尿分析装置、グリコヘモグロビン測定装置、全自動血液培養検査装置、高圧蒸気滅菌装置、全自動細菌検査装置、超音波診断装置、総合肺機能測定システム、心電計、運動負荷心電図システム、デジタル多用途脳波計、ホルター心電計、皮膚潅流圧測定装置、凍結切片作成装置、自動包埋装置、全自動免疫染色システム、手術用顕微鏡、硝子体手術装置、移動型外科用X線テレビ装置、超音波白内障手術装置、全身麻酔装置、電子カルテ 等
院長

久貝 忠男

出身大学 滋賀医科大学

関連機関
琉球大学病院、沖縄県立中部病院、沖縄県立南部医療センター・こども医療センター、沖縄県立宮古病院、沖縄県立八重山病院、独立行政法人国立病院機構 琉球病院
指導医数
43人
指導医数詳細
総合診療科:3人、内科:5人、循環器内科:2人、消化器内科:3人、腎臓内科:1人、救急科:2人、外科:3人、産婦人科:2人、整形外科:2人、精神科:1人、小児科:6人、麻酔科:3人、眼科:1人、検査科:1人、病理診断科:1人、放射線科:2人、耳鼻科1人、歯科口腔外科:2人、地域医療:2人
研修医数
初期研修医 10人
研修医の出身大学
琉球大学、東京慈恵会医科大学、杏林大学、福岡大学、独協医科大学、岩手医科大学、愛知医科大学、岡山大学
研修後の進路
当院後期研修医への進級、もしくは県内・県外後期研修病院
病院の特徴
同じ診療科で研修を行う先輩や若手指導医の背中を間近でみて一緒に診療を行うことで、不安でいっぱいな人も安心し、希望を持って医師としての第一歩を踏み出すことができます。診療科の垣根はなく、なんでも相談しやすい雰囲気が当院の魅力です。そのような環境の中で、重症からcommon diseaseまで幅広い多くの症例を経験し学ぶことができます。将来の診療科が決まっている人は専門研修につながる総合力を身につけ、希望診療科が決まっていない人は、自分の進む道をじっくり考ることができます。沖縄県北部地域の医療を支える病院の一員として働いた当院の卒業生は、2年間の研修を通して医師としての”やりがい”と”成長”を実感し、現在、全国の様々な病院で活躍しています。
病院の周辺環境
病院から徒歩5分のところに、人気のパン屋さんがあります。朝早くから開いているので、朝の勉強会に指導医が差し入れてくれることもあります。車で10分ほど移動すると、大きなスーパーやホームセンター、レストランがあり意外にも(?)生活には不便はありません。海も近くにあり、釣りにいったり泳ぎにいったりしてリフレッシュしたりする先生もいます。

沖縄県立北部病院

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