初期研修病院

沖縄県立中部病院

沖縄県うるま市宮里281

所在地
沖縄県うるま市宮里281
アクセス
■ 交通手段
高速バス113番(具志川空港線)、
郊外線23番・110番・112番・21番・77番などバス停中部病院前より徒歩3分
病床数
559
救急指定
3次救急 ER型救急
診療科目

総合内科、血液・腫瘍内料、感染症内科、腎臓内科、呼吸器内科、消化器内科、循環器内料、神経内科、リウマチ科、小児科、新生児科、外科、乳腺外科、心臓血管外科、整形外科、脳神経外科、形成外科、耳鼻咽喉・頭頸部外科、泌尿器科、産掃人科、放射線科、麻酔科、救急科、リハビリテーション科、総合診療科、皮膚科、精神科、病理診断科、歯科口腔外科

外来数 829件/日
救急外来数 36848件/年
救急車搬送数 7242件/年
分娩数 1180件/年
入院患者数 525件/日
在院日数 13.13日
取得可能専門医科目

※基幹型は緑色

連携型は黄色

  • 内科
  • 総合診療科
  • 小児科
  • 皮膚科
  • 精神科
  • 外科
  • 整形外科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 泌尿器科
  • 脳神経外科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 臨床検査科
  • 救急科
  • 形成外科
  • リハビリ科
院長

本竹 秀光

出身大学 大阪大学

指導医数
111
指導医数詳細
総合内科(8人)血液・腫瘍内料(3人)、感染症内科(4人)、腎臓内科(1人)、呼吸器内科(4人)、消化器内科(7人)、循環器内料(7人)、神経内科(2人)、リウマチ科(1人)、小児科(4人)、新生児科(6人)、外科(4人)、乳腺外科(1人)、心臓血管外科(4人)、整形外科(2人)、脳神経外科(2人)、形成外科(2人)、耳鼻咽喉・頭頸部外科(1人)、泌尿器科(3人)、産掃人科(9人)、放射線科(6人)、麻酔科(6人)、救急科(9人)、リハビリテーション科(1人)、総合診療科(3人)、皮膚科(2人)、精神科(2人)、病理診断科(2人)、歯科口腔外科(5人)
研修医数
56
研修医の出身大学
琉球大、鹿児島大、山口大、島根大、愛媛大、三重大、京都府立医大、大阪市大、神戸大、滋賀医大、群馬大、自治医大、信州大、山梨大、順天堂大、聖マリアンナ医大、東京医歯大、慈恵医大、東京女子医大、福島県立医大、秋田大、山形大
研修後の進路
希望者は専門研修に応募できる。
基幹プログラム:内科、外科、小児科、産婦人科、救急科、総合診療科
連携プログラム:多数
病院の特徴
(1)地域中核病院:沖縄県中部医療圏の地域支援病院およびER型救命救急センターを設置した総合的診療ができる地域中核病院である。急性期医療を主体としながらも地域に密着した日常診療を行つており、地域がん診療連携拠点病院としてがん診療も積極的に行っている
(2)1~ 3次の救命救急医療:救急部門は当院の医療を特徴付け、1~ 3次の救急患者を365日24時
間受け入れている。1975年に救命救急センタ中の指定を受け、沖縄県の救急医療の中心的な役割を担っている
(3)離島支援の中核的役割:沖縄県には有人離島が40あり、19島に診療所が開設されている。当院はその診療所に勤務する医師を育成する役割を担う。ネット経由での情報交換、診療所医師の研修・休暇・弔慶休時の代診医派遣等の診療支援も行っている
(4)人材育成による海外医療協力:JICAを窓口に、海外から医療人を受け入れ、短期・長期にわたる臨床現場での教育・研修に関わる
(5)充実した臨床研修と医学教育11967年にハワイ大学と提携した臨床研修プログラムが開始。臨床重視の研修プログラムは全国から高い評価を受けている。ハワイ大学の協力により指導医を米国各地より招聘している。琉球大学病院の学生実習や、県外医学部生からもクリニカルクラークシップを受け入れている

沖縄県立中部病院

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