- トップ
- コンテンツ・Instagram投稿検索
#神奈川県
コンテンツとInstagramの投稿が273件あります
プラットフォーム
関連タグ
▼ 続きをみる
【マイナビ大阪に参加しました】
マイナビ大阪のイベントにて、J2が当院での研修のリアルをお話ししてきました。
当日は20名を超える医学生の皆さんが当院のテーブルにお越しくださり、熱心に耳を傾けていただきました。
実際に研修している立場だからこそ伝えられる日常や雰囲気、学びのポイントなど、少しでもイメージを持っていただけていたら嬉しいです。
ブースにお立ち寄りいただいた皆さま、ありがとうございました!
病院見学は随時受け付けています。
プロフィールのリンク→病院ホームページの研修医サイト→見学申込みフォームから💻
#湘南藤沢徳洲会病院
#ER
#研修医募集
#医学生
#病院見学受付中
▼ 続きをみる
【現場での新たな一歩】
オリエンテーションを終え、J1がいよいよ臨床をスタートしています。
写真はERでの一場面。
J2や上級医から、教わりながら身につけています。
この時期になると、J2から毎年よく聞く声があります。
「1年前の先輩たちに少しでも近づけているのかと考えると、まだまだだと感じることが多くて焦ります」
臨床力は測定が難しく、国家試験のように偏差値が分かるものではないですが…
でも、その焦る気持ちが出てくるのは、きっとちゃんと前に進めているから。
学生から医師へ。
J1から、一歩“教える側”へ。👣
同じ場所で、同じように悩みながら積み重ねてきた1年が、次の後輩を支える力になっています。
そんな変化の途中にある今の姿も、研修の大切な一場面です✨
#湘南藤沢徳洲会病院
#ER
#研修医募集
#医学生
#病院見学受付中
▼ 続きをみる
【内科ことはじめに参加しました】
新J2が11名、演題発表を行いました。
専攻医以上も含めると、全体で約20名が参加しています。
J1のうちから興味を持って参加を希望し、
勉強し、スライドを作成し、
堂々と発表した姿には、
成長とこれからへの希望を感じました。
演題数・参加者数ともに日本一✨だったという噂も。フォトスポットもにぎやかでした📸
発表した先生方、ご指導下さった先生方、お疲れさまでした!
また、発表のために当日現場を離れることをサポートして下さった皆さま、ありがとうございました🙇
#湘南藤沢徳洲会病院
#ER
#研修医募集
#医学生
#病院見学受付中
▼ 続きをみる
【受診シミュレーションを行いました】
J1オリエンテーションで、他職種と共に、
受診シミュレーションを実施しました。
病院の休診日に、実際の患者さんと同じ動線をたどりながら、受付から診察、検査、会計までを体験します。
普段は“提供する側”として関わる医療ですが、
あえて“受診する側”に立ってみることで、
気づくことも多くあります。
案内表示の分かりやすさや移動のしやすさ、
ちょっとした待ち時間の感覚など、
現場では見えにくい視点を実感する機会となりました。
思いやりのある医療者への第一歩です。
#湘南藤沢徳洲会病院
#ER
#研修医募集
#医学生
#病院見学受付中
▼ 続きをみる
【採血・静脈路確保ハンズオン】
J1オリエンテーションの一環として、
採血・静脈路確保のハンズオンを実施しました。
当院では例年行っている基本手技トレーニングです。
シミュレーターでの反復練習に加え、
研修医同士での穿刺も行います。
指導医のサポートのもと、
穿刺部位の選択、角度、進め方、固定まで、
一つひとつのプロセスを丁寧に確認。
臨床に直結するスキルを、
着実に積み上げていきます。
▼ 続きをみる
【高齢者理解のための疑似体験ワーク】
J1オリエンテーションの一環として、
高齢者の立場を体験的に理解するワークを実施しました。
耳栓による聴力低下、
二重の軍手による巧緻運動の制限。
その状態で、伝言ゲームと細かな作業を組み合わせた課題に、
チームで取り組みます。
思うように聞こえない。
手が思うように動かない。
一見シンプルな作業でも、
「できない」「伝わらない」ことが重なることで、
身体だけでなく、心理的な負担も大きくなることを実感します。
本ワークは、医師・看護師をはじめとした多職種合同で実施。
それぞれの立場からの気づきを共有しながら、
患者さんへの関わり方を多面的に学びました。
“知識として知る”だけでなく、
“体験を通して理解する”こと。
患者さんの背景や感じている困難に想像力を持って向き合える医師の育成を目指しています。
▼ 続きをみる
【地域包括ケアシステムを学ぶ】
J1オリエンテーションの一環として、
MSW(Medical Social Worker)より
地域包括ケアシステムについてのレクチャーを実施しました。
入院中の治療だけでなく、
「退院後、患者さんがどのように生活していくか」までを見据えることと、それを支えるシステム。
医療・介護・福祉が連携し、
住み慣れた地域でその人らしく生活を続けるための支援について学びました。
当院では、研修医も
・主治医意見書の作成
・退院カンファレンスへの参加
を通して、実践的に関わっていきます。
患者さんの生活まで想像できる医師へと成長していくことを期待しています。
▼ 続きをみる
【血型判定ハンズオン】
中央検査室にて、血型判定のハンズオンを実施しました🧪
血型判定は、
日常診療で自ら行う機会はないものですが、
輸血療法を安全に行うための基盤として、
その原理とプロセスを理解することは極めて重要です。
今回のセッションでは、
実際の検査手技を体験しながら、
・ABO血液型判定の原理🩸
・不適合輸血(異型輸血)のリスク⚠️
・輸血関連合併症のメカニズム📚
について、実践的に学びました。
起こる反応を自分の目で確認することで、
普段は見えにくいプロセスにも触れ、
診療の背景にある仕組みを理解できるよう
オリエンテーションのカリキュラムを
工夫しています。
▼ 続きをみる
【依存症/オーバードーズ/虐待 児童・思春期精神科領域 研修】
全職員を対象とした研修として、
薬物依存・市販薬乱用の分野でご高名な
松本俊彦先生をお招きして、
ご講演をいただきました。
オリエンテーション期間中のJ1も、
J2も最前列で参加させていただき、
非常に貴重な学びの機会となりました。
虐待、オーバードーズ、思春期精神科、依存症と、
テーマは重く、かつ多岐にわたる内容でしたが、
それらを極めて分かりやすく整理されたご講演に、
会場全体が引き込まれました。
非常に充実した時間でした。
研修医からも次々と質問の手が上がり、
質疑応答を通してさらに理解が深まりました。
松本先生、誠にありがとうございました!
▼ 続きをみる
【血液培養ハンズオン】
J1オリエンテーションの一環として、
血液培養のハンズオンを実施しました🧪
日常診療でよく行われる手技の一つですが、
その質が診断や治療方針に大きく影響します。
今回のセッションでは、
ICT(Infection Control Team)より、
・血液培養に関する最新のエビデンス📚
・コンタミネーションを防ぐための清潔操作🧼
・適切な採取手技とその意義🩸
について、実践を交えながら学びました。
シミュレーターと、実物の血培セットを用い、
一つひとつの手順を確認しながら行うことで、
「なぜその操作が必要なのか」を理解し、
再現性のある手技として身につけていきます。
“できる”だけでなく“正しくできる”ことを重視し、
診療の土台を築く教育を行っています。
▼ 続きをみる
【ナースのシャドウイング】
J1オリエンテーションの一環として、ナースのシャドウイングを実施しました。🏥
実際の病棟で、看護師とともに行動しながら、
患者さんへのケアや日々の業務の流れを間近で学びます。
電子カルテを前にした情報共有や💻
オーダー受けの流れ、
処置の準備、排泄ケアなど。
看護師の説明を受けながら、
実際にケアを一緒に行います。
また、物品の配置や動線など、
現場で働く上で欠かせない細かな工夫にも触れ、
臨床のリアルを体感しました。
特に、自分が出した指示が、
どのように実行されるかを知っておくことは、
チームワークの基礎になります🤝
終了後のアンケートでは、
ナースサイドからも研修医サイドからも、
感謝のコメントが多かったことも印象的でした✨
患者さんのもとへ向かう一つひとつの動きに、
医療を支える多職種の視点が詰まっています。
湘南藤沢徳洲会病院では、
こうした実践的な学びを大切にしています。
▼ 続きをみる